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日能研は、私学を目指す小学4〜6年生を対象とした全国公開模試を随時実施しており申し込みを受け付けている。11月には、小学校4年生から6年生を対象とした「実力判定テスト」と「合格判定テスト」を実施するという。
新潟大学工学部は、「目指せ!工学女子2012inにいがた」を10月21日新潟大学五十嵐キャンパスで行う。工学部を希望する女子中高生を対象に、セミナーやパネルディスカッションなどを行う。
中京大学は、「2013入試ガイド」「2012年度入試問題集」など、受験に役立つ各種資料の無料送付を実施している。募集人数、入試日程や配点などといった詳細が記載された入試ガイドに加え、2012年度の推薦および前期日程の入試問題を掲載しているようだ。
旺文社では2013年度用「大学の真の実力 情報公開BOOK」を刊行した。大学別の詳細データを集計してマクロ分析を行い、2012年8月21日現在の速報値によると、私立大学一般入試の入学者占有率は25から50%の学部が最多、推薦入学者の53.2%が指定校制という。
首都圏模試センターは、11月3日に実施される小6統一合判(第5回)の申込受付を開始した。インターネット、指定書店、はがき、模試センター窓口で受け付けている。
Z会は10月2日、大学受験生向け書籍「平成25年用 センター試験予想問題パック」を発刊した。6教科15科目を1パックにまとめた、1回分の模試形式となっている。価格は1,155円。
近畿大学は、2013年度出願希望者に対しインターネットによる「近大エコ出願」の利用を呼びかけている。利用者には、1志願につき3,000円の検定料が割り引きされるという。
2013年度大学入試センター試験の出願受付が10月1日(月)より開始した。出願期間は10月12日(金)まで。受験案内の配布は9月3日より希望者に無料で配布している。
ベネッセコーポレーションの通信講座進研ゼミ「中学講座」は、嵐の櫻井翔を起用した新CMシリーズ第1弾「中学に向けて苦手克服篇」の放映を、10月5日(金)全国(一部エリアを除く)でスタートする。
駿台は、中高一貫校・中3生の保護者を対象とした「中学生のための大学入試講演会」を11月4日、首都圏14校で開催する。事前申込制、参加費無料。
中学受験向け理科の基本的な知識を素早く学習できるiPhoneアプリが、メンターフッドよりリリースされた。難関中学では基礎を問うものがよく出題されることから、暗記することですぐに得点アップが見込める問題855問を選んで収録されている。
ジャック幼児教育研究所は9月20日、幼児教育のプロフェッショナルが執筆する「考える」小学校受験情報メディアサイト「JACYARD」を開設した。有名私立小学校受験に関する知見や育児の視点を発信していくという。
東京大学教養学部は、「高校生のための金曜特別講座」2012年度冬学期を10月5日より、全12回のスケジュールで開催する。先着200名、参加費用・事前申込み不要。
各大学では、被災した受験生に対して検定料を免除したり、入学志願者に入学金や学費等の減免をしたりといった特別措置を講じている。前年に引き続き、多くの大学では、2013年4月入学者を対象にした制度を用意している。
四谷大塚は、9月16日に実施した「第1回合不合判定テスト」の偏差値一覧を公開した。テストの結果をもとに合格可能性80%と50%の偏差値が、男女別・日程別に掲載されている。
首都圏模試センターは9月25日、「2013入試用 予想偏差値一覧(10月版)」を公開した。合格率80%の偏差値が、男女別・日程別に偏差値マップで掲載されている。
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