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東京都立の進学指導重点校(日比谷・西・戸山・青山・国立・八王子東・立川)は、難関大学への合格実績も高いことから人気が続いている。自校作成問題の復活をはじめとする都立入試の傾向について、SAPIX中学部教育情報センター部長の高橋淳氏にインタビューした。
「水中ロボットコンベンション In JAMSTEC 2018」が2018年8月24日(金)から26日(日)まで、海洋研究開発機構(JAMSTEC)横須賀本部にて開催される。ジュニア部門は中・高・高専生対象。エントリー後に水中ロボットキットが無償提供される。
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2018年6月14日、社会人が評価する「卒業生が魅力的な大学ランキング」を発表した。1位は東京大学で、2位の京都大学に300ポイント以上の差をつけた。
河合塾は2018年6月から7月にかけて、中学生・高1・2生とその保護者を対象に、特別進学講演「親子で乗り切る大学受験」を開催する。申込みは、Webサイトまたは電話、校舎窓口にて受け付けている。参加無料。
日本学術振興会(JSPS)は2018年6月1日、「ひらめき☆ときめきサイエンス」の平成30年度(2018年度)実施プログラム一覧をWebサイトに掲載した。対象は小学5・6年生から高校生。全国でさまざまなプログラムが行われる。
誠文堂新光社は2018年6月19日、「おもしろいほど星座がわかる 星と星座が光る 星座早見」を発売する。暗闇で星と星座が光るため、満天の星が輝く真っ暗な場所でも実際の星と見比べながら観察できる。
医系専門予備校メディカルラボは2018年6月24日、「私立大医学部進学相談会」をベルサール秋葉原で開催する。自治医科大学や大阪医科大学、杏林大学など15大学が参加する。参加費は無料だが、事前予約が必要。
旺文社は2018年6月12日、小中高生を対象とした「第62回 全国学芸サイエンスコンクール(学コン)」の作品募集を開始した。理科自由研究などのサイエンスジャンルと、絵画や読書感想文、写真などの学芸ジャンルあわせて全12部門で応募を受け付ける。
文部科学省は平成30年6月12日、「高校生等への修学支援の効果および影響等に関する調査研究報告書」を公開した。高校アンケート調査、保護者Web調査、インタビュー調査の3つのアプローチで、修学支援制度の効果などについて分析・把握を行った。
国立大学協会は平成30年6月12日、大学入学共通テストで導入する英語認定試験と国語の記述式問題について、活用する際の参考例を公表した。最終的には学大学・学部で判断すべきだとしている。
東京都市大学は2018年7月16日、高校生に向けた授業公開型の進路発見プログラム「WEEKDAY CAMPUS VISIT(WCV)」を開催する。等々力・横浜・世田谷の3キャンパス、6学部14学科で実施。6月12日現在、事前申込みを受け付けている。
日本漢字能力検定協会は2018年6月12日、2017年度の「漢検」都道府県別合格率を公開した。年齢層別の合格率第1位はそれぞれ、小学生が福井県、中学生と高校生が鳥取県だった。全体の合格率がもっとも高かったのは京都府だった。
マツダは、東日本大震災被災児童自立支援プロジェクト「サポート・アワー・キッズ」の「第8回海外ホームステイプログラム」を支援すると発表した。
早稲田大学と慶應義塾大学の2校による合同説明会が、2018年7月15日に大阪、8月26日に金沢にて開催される。当日は、大学別の概要説明を実施し、学生への質問コーナーも設ける。入場無料・入退場自由。
部活動の方針や学校閉庁日を定める動きが、全国の自治体に広がっている。休養日や活動時間の基準を明確にすることで、生徒にとって望ましいスポーツ環境を整え、教師の過度な負担を避ける利点などがあり、市区町村や学校レベルでの取組みも始まりつつある。
青山学院高等部 PS講堂で行われる第100回全国高等学校野球選手権大会 東・西東京大会の抽選会を6月16日(土)、都内ケーブルテレビ16社が生中継する。