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雙葉高等学校の2019年大学合格者数を見ると、東京大学に8人、京都大学に4人、慶應義塾大学に58人、早稲田大学に71人合格していることがわかった。また、東京慈恵会医科大学や東邦大学などの医学部に計76人が合格した。
グローバル教育支援に取り組むアイエスエイは2019年9月、小中高生などを対象に国内英語研修、短期留学・長期留学から海外大学進学まで相談できる秋の留学イベントを全国各地で開催する。いずれも参加無料。
スクラップブックは領収書の保管や資料の整理などに便利な文具ですが、知っていても実際に使ったことはないという方もいるでしょう。令和最初の夏の思い出を記録してみてはいかがですか。
東進は2019年9月22日、難関大を志望する受験生を対象とした「難関大記述模試」を実施する。難関大入試で求められる論理力・思考力を測定し、合格可能性を明らかにする。申込締切は9月18日、一般生の受験料は5,300円(税別)。
高校生以下の子どもを持つ20代~50代の保護者の「学資保険」加入率は49%、学資保険での準備総額は200万円がもっとも多いことが、アバコミュニケーションズが実施したアンケート調査より明らかになった。学資保険以外の教育資金準備方法についても紹介する。
理数教育研究所は2019年8月20日より、小中高生を対象に「塩野直道記念『算数・数学の自由研究』作品コンクール」(通称「MATH(マス)コン」)の応募作品を受け付ける。締切りは9月5日(当日消印有効)。
ユネスコのオフィシャルパートナーにも認定されている国際的なボランティア団体のAFSは2019年8月21日から24日の3泊4日の日程で、世界15か国の留学生と他校の中高校生ともに社会課題と異文化理解について考えるサマースクールを初開催する。
全国で高校生対象のイベントを企画するおもれいは2019年9月1日から11月30日、各高校内にて大学生が進学先について語る「秋の進学座談会」を開催する。予算は、高校ごとで要相談。
日本英語検定協会は2019年8月下旬、全国7会場にて「2020年度大学入試英語成績提供システム利用型 英検各方式実施方針の説明会」を開催。生徒・保護者向け、中学・高等学校の先生向け、塾・予備校関係者向けに対象を分けて実施する。
ポータルサイト「goo」を運営するNTTレゾナントは、全国高等学校野球選手権大会の1球速報をリアルタイムに伝える「夏の甲子園1球速報」の提供をgooニュースにて開始した。
女子学院高等学校の2019年大学入試結果を見ると、東京大学に27人、京都大学に6人、早稲田大学に138人、慶應義塾大学に77人合格したことがわかった。また、順天堂大学や昭和大学など医学系大学にも多数合格者を輩出した。
明治大学は、入学前予約型給費奨学金「おゝ明治奨学金」を2020年度に新設する。採用候補者数は1,000人以内。申請期間は2019年10月15日から11月15日。採用候補者が一般入学試験に合格すると、4年間(継続審査あり)にわたって授業料年額2分の1相当額が給付される。
英語圏への留学支援を手がけるBEOは2019年10月、国内最大級の留学イベント「第21回 大学・大学院留学フェア 2019 Autumn」を開催する。東京・大阪に加え、今回初の福岡開催が決定。参加無料。8月6日よりWebサイトおよび電話にて来場予約を受け付けている。
旺文社教育情報センターは2019年8月1日、「共通テスト国語の『試験時間不平等』問題!」と題した入試情報をWebサイトに掲載した。大学入学共通テストの「国語」について、現代文だけを解けばよい私大受験生と古文・漢文も解く受験生が混在する不平等感を問題提起している。
日産自動車と日産・自動車大学校を運営する日産学園、ならびにリアライズコーポレーションは、大学校の入学者を対象とした特別給付奨学金制度「リアライズ奨学金」を設立すると発表した。
英語4技能・探究学習推進協会は2019年8月5日、「第2回Change Maker Awards」の本選出場校を決定したと発表した。個人部門10名、チーム部門10チームが選ばれ、9月1日に行われる本戦に出場する。