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学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。2月16日は創価大学、中央大学、金沢工業大学、京都産業大学、摂南大学、広島国際大学、千葉商科大学の情報を紹介。中央大学が小学生対象の陸上教室を開催など。
気象庁の発表によると、2月14日~20日の向こう1週間は高気圧に覆われて晴れる日が多いが、2月13日11時時点の予報では東京都の17日は降水確率60%、曇り一時雨か雪とされている。17日は早大、慶應、明大、日大などで入試が行われる予定。
明治大学は、2月10日に実施した経営学部一般選抜入学試験の数学の問題において、新旧の教育課程に共通しない範囲からの出題があったことを2月12日に発表。当該設問について全員を正解としたことを明らかにした。
早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコースは、2015年9月入試より、事前の取材課題や筆記試験(小論文)を取り入れた、特別AO試験を実施することを発表した。ジャーナリストを強く志望し、実践的能力の基盤を持つ人材の発掘が狙いだという。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。2月13日は聖学院大学、法政大学、明治大学、神奈川大学、関西福祉大学の情報を紹介。明治大学が「多文化共生子育てフォーラム」を開催など。
いよいよ2016年の受験生の入試に向けたラスト1年がスタートする。受験生のスケジュールは志望校や入試方式によって異なるが、一般的な予定を、中学、高校、大学別に紹介する。
河合塾は、社会に出てからも活躍できる人材の育成を目指す新しい学びの場として、中1~高2を対象とした「K-pro」と、実践的英語教育をする「KAWAIJUKU English School」を3月20日に河合塾千種キャンパス内の新校舎KAC千種にて新規開校する。
代々木ゼミナールは2月12日、私立大学の出願結果を公表した。各大学の入試方式ごとの募集人員と志願者数、志願倍率、志願者数の昨年比などが掲載されている。出願倍率は、慶應義塾大学が11.3倍、早稲田大学が18.5倍となった。
京都大学は2月10日、第1段階選抜の合格者数を発表した。合格者数は7,980人で、倍率は2.8倍となった。九州大学は、前期日程では第1段階選抜は実施しないことを公表。大阪大学は前期日程、後期日程ともに実施する学部を公表した。
東京大学理学部は、「高校生のための春休み講座2015」を4月2日と3日の2日間、東京大学本郷キャンパス理学部1号館で開催する。著名科学者らが特別授業を公開、参加費は無料。事前申込制。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。2月12日は北海道情報大学、聖徳大学、駒沢女子大学、明治大学、神奈川大学、関西外国語大学、関東学院大学の情報を紹介。
2015年に創立50周年を迎える城西大学。グローバル人材育成のために、キャンパス整備を行うとともに、国際教育プログラムの充実を図り、世界に向けて躍進する大学へと生まれ変わっているという。
東京大学は2月11日、平成27(2015)年度前期日程試験第1段階選抜の合格者を発表した。文科三類は、第1段階選抜を実施しない。文科三類を除いた全科類の合格者数は7,304人となった。
学校情報のポータルサイト「JS88.com」を運営するJSコーポレーションは、2月9日より大学・短大の学費が一目でわかるアプリ「学費シミュレーション」の無料配信を開始した。志望校を入力し、学部を選択するだけで簡単に学費を調べることができる。
十文字学園は、女性の高等教育の充実を追及することを目的に1922(大正11)年に設立。その後90年にわたり、女性が将来を見すえて歩むための教育を目指し、個々の能力を引き出す環境を提供している。
早稲田大学は2月6日、一般入試とセンター利用入試の出願状況(確定版)を発表した。募集人員5,580人に対し、出願者数は10万3,494人で、出願倍率は18.55倍となった。入試は、2月12日の文化構想学部を皮切りに2月22日まで行われる。
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