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日本数学検定協会は、2018年9月16日に開催される第11回全国数学選手権大会「数学甲子園2018」本選のようすを、動画配信サービス「FRESH LIVE by CyberAgent」でライブ配信すると発表した。サイエンスナビゲーターの桜井進氏らが生解説を行う。
PTA会長、エンジニアかつ父親の視点で「プログラミング教育」とは何かを紐解くシリーズ。今回は、子どもの「興味の芽」をいかに育むかについて考える。
神奈川県公私立高等学校設置者会議は2018年9月4日、平成31年度(2019年度)の高等学校生徒入学定員計画の策定について、会議を開催。公私立高校(全日制)の入学定員について、公立は4万2,500人程度、私立は1万4,600人程度を目標とする。
東京都武蔵野市に本社を置く「BALMUDA(バルミューダ)」は2018年9月6日、独自の光拡散技術と太陽光LEDを搭載した子ども向けデスクライト「BALMUDA The Light(バルミューダ ザ・ライト)」を発表した。
SAPIX YOZEMI GROUPは2018年9月29日、難関大学を目指す小学生から高校生および保護者を対象に「大学入試イベントシリーズ『東大を語る』」を開催する。会場は東京都・新宿の「代々木ゼミナール本部校 代ゼミタワー」。
突然ですが、みなさんは、現在滋賀の川・琵琶湖にはどれくらいの種類のお魚がいると思いますか?そんな疑問にお答えするのが、こちらの商品「滋賀のお魚ヨシノート」です!――Webサイト「inspi」で活躍するミタヨシコによるコラム。
2018年9月6日午前3時8分頃、北海道胆振(いぶり)地方中東部を震源地とする地震が発生した。最大震度6強を観測した胆振(いぶり)地方では、室蘭市や苫小牧市が市内小中学校すべてを休校とした。また、札幌市でも市立学校と幼稚園を臨時休校とする措置をとっている。
東京都教育委員会は2018年9月5日、2018年度の「情報モラル推進校」の最新情報を公表した。区市町村立学校・都立学校の計8校が、情報モラル教育における先進的な取組みや公開授業を実施する。指定期間は2018年4月1日から2019年3月31日まで。
上野文化の杜新構想実行委員会とアーツカウンシル東京(東京都歴史文化財団)は2018年9月28日から30日の3日間、社会包摂をテーマにしたプロジェクトUENOYES(ウエノイエス)のキックオフイベントとして、上野恩賜公園を舞台に「UENOYES バルーンDAYS 2018」を開催する。
PTA会長、エンジニアかつ父親の視点で「プログラミング教育」とは何かを紐解くシリーズ。今回はプログラミング教育に対する親のスタンスや関わり方について考える。
ボーディングスクール(寮制の学校)が参加する「国内ボーディングスクールフェア2018」が、2018年9月23日に金沢工業大学東京虎ノ門キャンパスで開催される。
島根県教育委員会は2018年9月3日、2019年度(平成31年度)県立高等学校の入学定員を発表した。全日制課程の募集定員は、前年度比120人減の5,070人。松江東、大社、益田の3校で、各1学級を削減する。
次世代のエンジニアに必要なのは、デザイン思考。国際高等専門学校では、カリキュラムの中心に「エンジニアリングデザイン」を据えている。2018年8月に開催されたサマースクールには国内外から中学生25人が参加。グローバルイノベーター育成に取り組む国際高専を取材した。
文部科学省は2018年9月4日、生活保護基準の見直しに伴う教育扶助および生業扶助の学習支援費の取扱いの変更について、都道府県知事や教育委員会教育長らに通知した。学習支援費は、これまでの月単位による定額支給から、実際にかかった費用に応じた実費支給へ変更となる。
PTA会長、エンジニアかつ父親の視点で「プログラミング教育」とは何かを紐解くシリーズ。今回は小学校教育課程でのプログラミング教育について。
文部科学省は2018年9月4日、高等学校学習指導要領の改訂に伴う移行措置案に対する意見公募手続(パブリックコメント)の結果を公表した。「前倒しを撤回するべき」など200件の意見が寄せられた。