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愛媛県教育委員会は2019年3月4日、2019年度(平成31年度)愛媛県立高等学校入学者選抜の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の志願倍率は、松山東(普通)1.11倍、西条(国際文理)1.30倍、今治西本校(普通)1.05倍など。
2019年度(平成31年度)静岡県公立高校一般選抜の学力検査が2019年3月5日(火)に行われる。秀英予備校は3月5日午後3時50分から午後4時45分まで、SBSテレビ(静岡放送)で「秀英スペシャル高校入試解答速報」を放送する。
京都府教育庁指導部高校教育課は2019年3月4日、2019年度(平成31年度)の京都府公立高等学校入学者選抜(中期選抜)に係る志願者数について発表した。全日制における合計は、中期選抜募集人員6,785人に対し、志願者数6,911人で、倍率は1.02倍だった。
角川ドワンゴ学園は、2019年2月28日、小学4年生から中学3年生を対象とした実社会で通用するプログラミングスキルが学べるスクール「Nepps」を4月に開校することを発表した。
ECCが運営するECC外語学院は、卒業を控えた中高生に向けた超難解クイズを出題する「#平成最後の卒業試験」を実施する。クイズは2019年3月14日まで渋谷駅の交通広告にて、3月31日まで首都圏内の高校通学路の交通広告と特設キャンペーンサイトにて掲載する。
英語4技能・探究学習推進協会は2019年2月28日、中高生を対象とした英語4技能×探究学習によるプレゼンテーションコンテスト「第2回Change Maker Awards」を開催すると発表した。プレエントリーは3月4日より、Webサイトにて受け付けている。
長野県教育委員会は2019年3月1日、平成31年度(2019年度)公立高等学校入学者後期選抜志願者数(志望変更受付締切後)を発表した。全日制は、募集人員1万642人に対して1万842人が志願し、確定志願倍率は1.02倍。
北海道公立高等学校入学者選抜が2019年3月5日に行われる。HBC北海道放送とTVhテレビ北海道、UHB北海道文化放送は入試当日に解答速報を放送する。また、増進会のWebサイトではTV放送開始と同時に解答やボーダー予想を掲載する。
埼玉県教育委員会は2019年3月1日、2月28日に発表した「平成31年度(2019年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜学力検査受検状況」の訂正を発表した。全日制の事前取消者数が49人から47人となり、もっとも倍率の高かった大宮(理数)が2.18倍へと修正された。
岡山県教育委員会は2019年3月1日、平成31年度(2019年度)岡山県公立高等学校一般入学者選抜(第I期)の志願状況・倍率を発表した。県立・市立あわせて、一般入学者選抜(第I期)の募集人員7,947人に対して志願者数は8,765人。確定志願倍率は1.10倍だった。
兵庫県教育委員会は2019年3月1日、2019年度兵庫県公立高等学校入学者選抜について、全日制出願変更2日目の3月1日正午時点と、定時制志願変更1日目の2月28日午後5時時点における学力検査志願状況および倍率を公表した。
徳島県教育委員会は2019年2月28日、2019年度徳島県公立高等学校一般選抜の出願状況・倍率(確定)を公表した。全日制の課程は、一般選抜募集人員4,635人に対し4,733人が志願し、志願倍率は1.02倍。
北海道の公立高校の一般入試が2019年3月5日、実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
大分県教育委員会は2019年2月28日、2019年度大分県公立高校第一次入学者選抜について、出願変更締切日の2月28日時点の出願状況(確定)を発表した。学校別の倍率は、大分上野丘(普通)1.24倍、大分舞鶴(普通と理数の計)1.29倍など。
滋賀県教育委員会は2019年2月28日、2019年度滋賀県公立高校入学者選抜(一般選抜)の出願変更後の確定出願状況を公表した。全日制課程における各学校の倍率は、膳所1.40倍、石山(普通)1.11倍、彦根東(普通)1.13倍、守山(普通)1.30倍など。
鳥取県教育委員会は2019年2月28日、2019年度鳥取県立高等学校一般入学者選抜の志願者数(確定)を公表した。一般選抜の実質募集定員3,486人に対し志願者数は3,453人、競争率(倍率)は0.99倍。