advertisement
advertisement
Y-SAPIX Global Campus(YGC)は2023年10月21日、小中高生とその保護者を対象に「第3回海外進学説明会リベラルアーツカレッジ編~The Unique Opportunities of Interdisciplinary Education~」をオンライン開催する。参加無料。申込期限は10月19日午後3時。
東京都は2023年9月27日、多子世帯における授業料支援について公表した。世帯収入にかかわらず、都内在住で23歳未満の子が3人以上いる世帯を対象に、都立を除く国公立高校の生徒の授業料2分の1相当額を支援する。申請書類の提出期限は12月15日(必着)。
佐賀県教育委員会は2023年9月25日、2024年度(令和6年度)佐賀県立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。一般選抜は、2024年3月5日と6日に学力検査、3月13日に合格者発表を行う。
市進教育グループは、2023年度入試において千葉県公立トップ高校(第1学区~第4学区/千葉・船橋・東葛飾・佐倉)に4校合計で229名の合格者を輩出した。難関国公私立高校に多くの合格者を出している市進学院は2023年9月、中学3年生に向けた合格対策講座を開講する。
GIGAスクール構想により、小中学校の生徒は1人1台のタブレット端末を持つようになった。生徒用モバイルICT端末を導入している高校は88.6%にのぼり、かなり浸透してきていることがわかっている。東大生に聞いた、タブレット端末を活用した効率的な勉強方法とは。
やる気スイッチグループが展開する個別指導塾スクールIEは2023年10月9日、中学生と保護者対象に「2023スクールIE埼玉エリア『秋の私学個別相談会』」を大宮ソニックシティビルにて開催する。事前予約制。
お茶の水女子大学は2023年11月5日、女子中高生に向けて第41回「リケジョ-未来シンポジウム」を対面とオンラインのハイブリッドで開催する。大学で理系分野を専攻した先輩の講演、質疑応答、懇談会などを行う。参加費は無料。申込みは11月1日まで受け付ける。
東京都教育委員会は2023年9月22日、不登校などの支援が必要な子供の居場所・学びの場の仮想空間「バーチャル・ラーニング・プラットフォーム」の拡大を発表した。新宿区のほか、墨田区、渋谷区、中野区、杉並区、八王子市、狛江市、多摩市も参加する。
スポーツ栄養サイト「アスレシピ」は、受験生の保護者を対象に2023年10月~12月まで毎月1回、オンラインセミナー「受験に勝つ食事~食事からできる体調管理」を開催する。受講料(税込)は単発4,500円、3回1万3,000円。申込みは「STORES予約」から受け付ける。
埼玉県で初めて、国際バカロレア・ディプロマプログラム(IBDP)認定校となった筑波大学附属坂戸高等学校。2022年度より英語外部検定として「TOEFL Junior」を導入した意図や、その活用方法について聞いた。
大分県豊後高田市では2023年10月1日から、大分県内初の試みとして、国の高等学校等就学支援金制度が所得制限で対象外となっている世帯へ、市独自で月額9,900円を上限に支給する。豊後高田市唯一の県立校、高田高校の授業料は実質無料化となる。
TOMASは2023年11月7日から2024年1月31日まで、中学・高校・大学受験向けの「入試スタートアップガイダンス」をオンラインにて限定公開する。視聴無料。事前申込制。
留学エージェントの「ISS留学ライフ」は2023年10月21日に大阪、10月22日に東京で、留学フェアを開催する。留学フェアには世界各国から約50の学校が参加する。事前予約制で、入場無料、入退場自由。
福島県教育委員会は2023年9月8日、2024年度(令和6年度)県立高等学校入学者選抜における基本方針や日程などを発表した。前期選抜の学力検査は2024年3月5日、追検査などは3月11日と12日、合格発表は3月14日に実施する。
岩手県立高校の入試制度は、2023年度の中学2年生が対象となる2025年度(令和7年度)入試以降で、「推薦入試」を廃止し、「特色入学者選抜」に移行する。入試日程は3月上旬の2日間での実施に変更。一般入試においても面接を廃止するなど制度改革が行われる。
名門会と駿台予備学校は2023年11月3日、東京の丸ビルホールにて「2023年秋 東大&医学部入試ガイダンス」を開催する。東京では初の開催となる。医学部入試のほか、東大入試の必勝合格法も聞くことができる。入場無料。事前予約制。
Language