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日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、2023年度のTOEIC Bridge Listening&Reading公開テストに、2023年11月19日の試験日を追加。年間4回から5回へ実施回数を増やし、より受験しやすい体制を整える。
Z会エデュースは、首都圏の高校受験をする中学生と保護者を対象に、国立大附属・開成高校、早慶附属高校、難関私立高校についての「高校入試研究会」の映像見逃し配信の受付を開始した。視聴期間は7月15日~16日。視聴料無料。申込締切は7月12日。
神奈川県教育委員会は2023年7月3日、2024年度(令和6年度)神奈川県公立高校入学者選抜について、中3生・保護者向けに「募集案内」、中高教職員向けに「実施要領」を公表した。「募集案内」は、県内の国公立中学校へ7月7日までに配付予定。
Polimill(ポリミル)は2023年7月5日、運営するSNS「Surfvote」で提起されたイシュー(課題)「学校のプール授業を民間施設で行うべきか?」の投票結果を発表した。利用賛成が65.6%と半数を超えた。Surfvoteでは、投票理由や意見も見ることができる。
教育情報サイト「ReseMom(リセマム)」では、未就学~大学受験生のお子さまをおもちの保護者の方を対象に、お子さまの学習についてのアンケート調査を実施している。ご協力いただいた方の中から抽選にて30名様にAmazonギフト券1,000円分をプレゼントする。
日本トレンドリサーチは、医学部受験予備校「医進の会」と共同で「子どもの勉強時間」に関するアンケートを実施し、結果を公開した。普段の勉強時間について、子供に「もっと勉強してほしいと思う(54.2%)」が半数以上を占める結果となった。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と日本宇宙少年団(YAC)は、「宇宙の日」を記念し、「全国小・中学生作文絵画コンテスト」を開催する。テーマは「月、火星、その先へ 自分の惑星探査計画」。作文と絵画の応募締切は2023年8月31日(必着)。
ワン・パブリッシングは2023年7月3日、教育ポータルサイト「学研キッズネット」において「夏休み!自由研究プロジェクト2023」を公開した。掲載している研究テーマは500以上。2023年は旬なテーマとして「SDGs」「宇宙」を特集するなど、小中学生の自由研究をサポートする。
東京私立中学高等学校協会は2023年8月19日と20日、東京の全私立中高417校が集まる「2023東京都私立学校展」を東京国際フォーラムにて開催する。両日ともに4部制で、入場は完全入替制となる。抽選制のため事前に抽選申込みが必要。入場料無料。
非認知能力育児のパイオニアであり、女性のキャリア構築やコーチングのプロフェッショナルとして活躍中のBYBSコーチング代表ボーク重子さんと、3兄弟の父であり、保育士資格と教員資格をもつTBSアナウンサー蓮見孝之氏に「親子で育む非認知能力」をテーマに話を聞いた。
ワオ高等学校は2023年7月17日~8月27日まで、オープンスクール「夏の学び博覧会」をオンライン開催する。プログラムには、個別で自由にオンラインで参加することができる。中学生だけでなく、保護者や教育関係者、協力メディアの参加も受け付けている。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年6月26日~6月30日の注目ニュースを振り返ってみよう。
さなるグループ高等部ハイスクール@willは2023年8月20日、中3、高校生と保護者を対象に「大学フェア@home」をオンライン開催する。参加無料、7月12日より事前申込制。先着順。
親子進路応援センターは受験生と保護者を対象に、私立中から大学まで多数の学校が集まる「首都圏進学フェア2023in千葉」を千葉県内4会場で開催する。2023年7月29・30日柏会場、8月5・6日千葉会場、20日成田会場、27日木更津会場。入場無料、入退場自由。事前申込不要。
朝日新聞出版は「偏差値だけに頼らない中高一貫校選び2024」を、2023年6月29日に発売した。中学受験を決めるときに大切なチェックポイントから、子供に合った塾・学校の選び方、お金の話、家庭学習のコツまでを網羅している。定価は1,430円(税込)。
河合塾麹町校と河合塾グループの医系専門予備校メディカルラボは2023年7月16日、医学部進学に興味がある小・中学生とその保護者を対象に、特別イベント「医進フェスタ」を開催する。医学部進学の魅力と、合格までのノウハウや最新情報を伝える。参加無料、事前申込制。
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