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オンライン英会話サービス・QQキッズは2022年9月15日~10月9日、公募企画「キッズ英語スピーチコンテスト2022」を開催する。審査対象は3~15歳で、QQキッズの会員・非会員を問わず応募できる。
東京都教育委員会は、都立高等学校、中等教育学校、中学校等の受検生とその保護者を対象に「都立高等学校等合同説明会」を開催する。2022年度は会場とオンラインの2形態での実施で、いずれも学校ごとの個別相談形式で進学相談が可能。
日販セグモは、2022年11月23日から27日の5日間、見て・触れて・買える文具の祭典「文具女子博2021」を東京流通センターにて開催する。
大井町から教育を考える会(OKK)は2022年11月3日、私立中学・高校29校が参加する「教育講演会&中学高等学校相談会」を開催する。入場無料、時間帯別・完全事前予約制。受付開始10月16日より。
東京大学生産技術研究所 次世代育成オフィス(ONG)は2022年10月8日、「女子中高生のみなさん 最先端の工学研究に触れてみよう!2022」をオンライン開催する。女性研究者や現役大学院生、OGが工学研究の最先端や魅力を紹介する。
千葉県教育委員会は2022年11月と12月、他都道府県および海外等からの千葉県公立高校志願者に向けた、入学志願手続きの説明会を開催する。第1回から第4回の説明会のいずれかに出席し、説明を受けること。事前予約制。
東京都教育委員会は、2022年度から都内公立中学校3年生全員を対象に実施する「中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)」の特設ページを開設したことを発表した。
千葉県総務部学事課は2022年9月13日、2023年度(令和5年度)千葉県私立学校生徒募集要項を発表した。募集人員は、小学校は前年(2022年)比同数の655人、中学校も前年比同数の3,484人、全日制高校が前年比125人減の1万2,716人。
2022年7月30日に「ハンセン病問題に関する『親と子のシンポジウム』」がオンラインで開催された(法務省主催)。そのようすをリポートする。
長野県白馬村に2022年9月1日、全寮制の白馬インターナショナルスクールが開校した。第1期生は、海外にルーツをもつ生徒を含む20人が入学。プロジェクト型学習(PBL)と社会性と情動の学び(SEL)を柱に、SDGsの課題解決に貢献できる人材育成を目指す。
熊本県教育委員会は2022年9月6日、2023年度(令和5年度)熊本県立高校入試について学校別の生徒募集定員を発表した。全日制合計では、前年度(2022年度)比160人減の1万1,000人を募集。各学校の募集定員は、熊本(普通)400人、済々黌(普通)400人等。
心理学書を中心に教育学や社会科学の専門図書を発行する北大路書房は2022年9月9日、発達心理学の専門書「ギフティッド その誤診と重複診断」を第5刷重版した。言葉だけが先行し、見落とされがちなギフティッドの困難に着目し、理解を深める。
東進は、2022年10月30日に「全国統一中学生テスト」を開催する。対象は中学1年生から3年生。会場は、東進ハイスクール、東進衛星予備校、東進中学NET各校舎、東進公認会場、特別会場。事前申込制で、インターネット申込締切は10月27日。受験料無料。
大阪府と大阪公立大学女性研究者支援センターは2022年9月17日、女子中高生等を対象に「ドーンdeキラリ2days 2022セミナー『理系女子大学院生IRISに聞く!理系の魅力』」をドーンセンターにて無料開催する。申込締切は9月15日午後5時。
広済堂HRソリューションズは、全国の講師と生徒を繋ぎ、学びを提供するオンラインマッチング講座サイト「MyTeacher(マイティーチャー)」をリリースした。地域教育の創生を目指す。
センターフォーイノベーションは2022年9月17日、大阪にてインターナショナルスクールフェアを開催する。「英語を伸ばす幼稚園・小学校選び」や「STEAMが強い学校選び」について、来場型と生中継のオンライン配信にて実施する。
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