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次世代のロボット開発を担う中高生を応援しようと、リバネスはTEPIA先端技術館と連携して、中高生ロボット開発チームに30万円を助成する「TEPIAチャレンジ助成事業」を創設した。採択チーム数は、最大10チーム。5月9日まで申請を受け付けている。
鴨川シーワールドは、6月~11月の火・水・木曜日に千葉県内の幼・保・小・中学校を対象にウミガメの保護活動を紹介する特別課外授業「ウミガメ移動教室」を開催する。4月25日午前9時より電話にて対象となる学校の予約受付を開始する。
Vもぎ進研スタディサイトは5月から6月にかけて、保護者・受験生のための高校入試入門講座を開催する。東京都・千葉県の会場において、各都県の高校入試について解説していく。入場料は無料だが、事前の申込みが必要。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は4月21日、「東京大学に強い高校ランキング2016」を発表した。1位は「開成」で35年連続のトップとなった。2位は「筑波大学附属駒場」、3位には「麻布」と「灘」が入った。
パナソニックセンター東京は7月23日・24日、小学校高学年~高校生を対象とした「リスーピア大学」を開催する。「Japan Prize」を受賞した科学者による特別プログラムで、最先端の科学研究や研究者と触れ合うことができる。入場無料。事前に申込みが必要。
河合塾の入試情報サイト「Kei-Net」は4月15日、各大学の公表資料をもとにまとめた「2015年度・2016年度の大学別入試結果」を公表した。志願者数前年比は、東京大学が98%、京都大学が100%、慶應義塾大学が103%、早稲田大学が104%となった。
伸芽会は6月5日、ハイアットリージェンシー東京にて入場無料の「入試シンポジウム」を開催する。当日は、日本女子大学附属豊明小学校および学習院初等科の先生による特別講演を実施。完全予約制で、Webサイトから申込みを受け付けている。
真新しいランドセルを背負った新1年生の姿が初々しいこの時期、早くもランドセルの2017年モデルの発表や直営店のオープンが始まる。近年、カラー展開や素材、デザインが豊富になり、職人の手作りやこだわりの一品など、年々バリエーション豊かに購入時期も早まっている。
希学園は6月10日、名門校コラボ座談会2016の第1弾「大阪星光学院中×神戸女学院中×希学園」を開催する。阪急グランドビル26階会議室を会場に、私学の名門である2校で長年教育に携わってきた先生と希学園学園長が討論する。
ヨーク留学センターは5月21日、4月に引き続き第2弾となる「まだ間に合う夏しかできない留学体験セミナー~帰国者と交流編~」を品川・ヨーク国際留学センターにて開催する。夏休み期間の留学に向け、留学体験者から生の声を聞くことができる貴重な機会だ。
首都圏模試センターは、4月17日に開催した「第1回小6統一合判」の志望校別度数分布表、解答と解説を公表した。志望者の平均偏差値は、開成が62.5、桜蔭が61.3などとなっている。
科学技術振興機構(JST)は4月20日、「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」平成28年度採択機関を公表した。採択先は、筑波大学や東京女子医科大学、長崎大学など10件。支援期間は2年間、1件あたり300万円/年が支援費として支給される。
4月4日から7日までの4日間、イタリア・ボローニャで開催された「ボローニャ国際児童図書見本市(Bologna Children's Book Fair、ボローニャブックフェア)」。ここでは、リセマム読者に向けに筆者が選んだ日本でも今すぐ楽しめる作品を紹介しよう。
女性・育児支援事業を行うカラーズは、運営するベビーシッター派遣のキッズラインにおいて、0歳から15歳までを対象とした家庭教師サービスを開始する。従来の家庭教師派遣よりもリーズナブルに利用できる。
平成28年熊本地震の発生を受け、福岡市と北九州市は平成28年熊本地震で被災した児童・生徒を受け入れる。福岡市教育委員会では、住民票を異動できない場合でも就学できる。北九州市では、保育所や幼稚園での児童受入れも行う。
熊本地震の発生を受け、大阪府は被災地域の児童・生徒らの大阪府公立高等学校、大阪府公立支援学校への受入れを開始する。大阪府公立高等学校への転入学に要する入学検定料および入学料は特別免除される。
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