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ザ・ノース・フェイスは、NAC(ニセコアドベンチャーセンター)とともに小学生対象のサマーキャンプ「KIDS SUMMER CAMP 2015 in NISEKO」を北海道ニセコ町近郊で開催すると発表した。
小田急グループは夏休み中の7・8月、小学生親子を対象に小田急グループの仕事体験ができる「親子体験イベント」を開催。「鉄道教室」「パティシエ体験」「デパートガール体験」など13教室で、参加者を計212組・432名募集する。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。6月1日は帝京大学、東京経済大学、東京工科大学、明治大学、創価大学、京都橘大学、佛教大学の情報を紹介する。帝京大学でゲスト回答者に作家の伊坂幸太郎氏を迎えた「Special MONDO」が開始など。
キャンパスナビネットワークを運営する大学通信が、5月に発売された週刊朝日およびサンデー毎日特別増刊に提供した桐蔭学園高校の合格実績情報に誤りがあったと発表した。同校の国公立大学への現役合格率は2.5%から8.7%に訂正された。
日能研は5月29日、「2016年中学入試予想R4一覧」首都圏5月15日版をホームページに公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(73)、桜蔭(70)、女子学院(68)、慶應義塾中等部(68)など。
マナビとミライが、都内の私立中高一貫校の協力を得て実施した「ICT利活用」に関する調査結果から、ICTを利用する先生は81%で、約3割が毎日もしくはほぼ毎日利用。さらにICT利用による効果を多くの先生が感じていることがわかった。
八景島シーパラダイスでは、小学生を対象とした「海育塾」の塾生を募集している。生物多様性や地球温暖化について学び、海の生きものたちや海の環境を通してさまざまな体験を提供する講座が計10回実施される。
日本数学検定協会は、仕事のなかで使われている数学を紹介した書籍『はたらく数学 25の「仕事」でわかる、数学の本当の使われ方』を、5月28日に日本実業出版社より刊行する。
保育士求人情報サイト「保育のお仕事」の行ったアンケートでは、保育士の90%が保護者に向けた「おたより」の作成に悩みを抱えていることがわかった。同サイトでは悩み別に作成のコツを紹介している。
教授と学生、企業が協力して開発した独創性のある食品が集まる「第8回 大学は美味しい!!」フェアが新宿高島屋11階催会場にて開催されている。全国から集まった34校が出展するほか、イートインスペースや全国醸造選手権ブースも併設。フェア期間は6月2日まで。
慶應義塾大学は、将来さまざまな研究分野を先導し、研究により国際貢献できる人材育成の基盤強化のため、2016年度より、優秀な学生の大学院進学と大学院における研究推進奨励を目的とした給付型奨学金「研究のすゝめ奨学金」を創設すると発表した。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter webを運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第58弾では、就職課・キャリアセンターの活用方法に対してのアドバイスについて聞いた。
ベネッセコーポレーションと日本航空(JAL)は、夏休みの思い出づくりと知的好奇心を応援する共同企画「JAL×ベネッセ 小学生夏休み応援キャンペーン そらとぶ自由研究」を7月1日から9月30日までの期間、実施する。また、7月24日出発の特別ツアーも企画している。
東京大学主催の「主要大学説明会」が、名古屋を皮切りに東京、福岡、金沢、大阪、広島、札幌の全国7都市で8・9月に開催される。説明会では、基調講演や大学説明、個別相談を行う。入場無料で入退場自由、事前申込みが必要。
2015年2月に閉館した国立総合児童センターこどもの城が、これまでに実践してきた活動の中から、子どもの育成を支援するプログラムをWebページで公開している。カテゴリー別に活動プログラムや指導者用テキストなどを掲載しており、子どもの健全育成に活用できる。
早稲田大学が、大学の魅力を13か国語で発信するWebサイト「WHY WASEDA?」を公開した。英語や中国語のほか、フランス語、アラビア語などにも対応。同大の魅力だけでなく、「東京」で生活して学ぶ意義を伝えるサイトとなっている。
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