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河合塾提供の大学入試情報サイト「Kei-Net」は12月22日、「2015年度新設大学・増設学部・学科一覧」「私立大学・短期大学受験料一覧」の最新情報を掲載した。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。12月24日は文教大学、法政大学、千葉工業大学、昭和大学、大東文化大学、大正大学、駒沢女子大学、明治大学、日本映画大学の情報を紹介する。
中央教育審議会は12月22日、小中一貫教育の制度化と推進方策、大学への飛び入学、国際化に対応した大学・大学院入学資格の見直し、高等教育機関における編入学の柔軟化について答申した。
中央教育審議会は12月22日、高等学校教育、大学教育、大学入試の一体的改革について答申した。平成32年度より段階的に「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」を実施し、各大学が個別に行う選抜はアドミッション・ポリシーで明確化することとしている。
JR東日本ウォータービジネスは、ミネラルウォーター「フロムアクア」の「合格祈願ボトル」を12月22日より数量限定で、エキナカコンビニNEWDAYS、KIOSK、エキナカ自販機などで販売する。
志望校合格を目指して頑張る受験生を応援しようと、これからの受験シーズンに向けてさまざまな合格祈願グッズが販売されている。今回は、縁起かつぎの鉛筆や消しゴム、定規などの文具を紹介する。
文部科学省旧庁舎1階の「情報ひろばラウンジ」では、2015年1月23日に、平成26年度第5回サイエンスカフェを開催する。テーマは「“赤ちゃん学”―ヒトの始まりの科学」新しい学問領域“赤ちゃん学”について考える。
2014年の夫のボーナスが前年と比べて増えた家庭は15.8%で、増えたと回答した割合がもっとも高い業種は「公務員」であることが、ソフトブレーン・フィールドが12月22日に発表した調査結果より明らかになった。
湘南ゼミナールは、新小学1年生から3年生を対象とした数理教室「算数オリンピック数理教室アルゴクラブ」の親子体験会を2015年1月18日、25日、2月1日、22日に湘南ゼミ各教室で開催する。参加費は無料、事前予約制。
日本MIT会100周年を記念した書籍『目指せMIT これからの日本のために』(1,620円 ファーストプレス刊)が、20日に発売された。
2014年最後の天体ショーとなる「こぐま座流星群」が12月22日から23日にかけて、活動ピークを迎える。今年は月明かりのない良い条件で観察できるうえ、「例年よりやや多め」との予想もあり、観察のチャンスが期待されている。
福岡県は、平成27年度の県立中学校および県立中等教育学校の志願状況を公開した。4月に新設される宗像中学校の志願倍は8.08倍、嘉穂高校附属中学校は6.29倍と高い結果になった。入学検査は来年1月11日に実施する。
文部科学省は12月19日、「平成26年度学校基本調査」の確定値を公表した。少子化の影響から、小学生は660万人、中学生は350万4,000人と、いずれも過去最低を更新した。一方、特別支援学級や特別支援学校は増加傾向にある。
ベネッセコーポレーションは、タブレットを使った通信講座「進研ゼミ小学講座 チャレンジタッチ」の開講1周年を記念して、新規申込者先着50万名に講座専用のタブレットを受講月数に関わらず無料で提供するキャンペーンを12月20日より実施する。
人事院は12月19日、平成28年度より国家公務員採用総合職試験「政治・国際」区分の試験内容を見直すと発表した。多様な有為の人材を公務に誘致するため、政治学や国際関係を専攻する方々の専門分野を重視した内容にするという。
茨城県は今年4月に実施された全国学力・学習状況調査において学力向上の成果が見られた取組みを公開した。守谷市教育委員会では小中学校9年間を通した学習スキルを系統的に示し、学校と家庭が連携して学力向上に取り組んだ事例などを紹介している。
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