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キッザニア東京は、小学3年生から中学3年生を対象とした1泊2日の特別プログラム「サマーキャンプ2014」を夏休み期間中に開催する。今年のキャンプは「サイエンス」と「ものづくり」がテーマ。
東京都教育委員会は6月26日、平成25年度「都立高校学力スタンダード」推進校32校の取組みを発表した。取組みの結果、生徒の学習状況や指導内容、指導方法が共有され、校内体制が整備されたという。
旅行口コミサイト「トリップアドバイザー」は6月26日、「行ってよかった!工場見学&社会科見学ランキング2014」を発表した。トップに選ばれたのは、北海道余市町にある「ニッカウヰスキー余市蒸留所」だった。
金融広報中央委員会は、お金の大切さを体験して学ぶ「親子のためのお金学習フェスタ」を岐阜、群馬、神奈川、宮崎の4都市で開催する。対象は小学生とその保護者。8月17日に開催の岐阜では7月3日から予約を受け付ける。参加は無料で、先着予約制。
Z会マスターコース高校部(関西圏)は、受験生とその保護者を対象とした講演会「京大を知ろう!阪大を知ろう!神大を知ろう!」を開催する。大学別の講演会が行われるほか、学部別の入試アドバイスを受けることができる。
聖学院大学は、大学進学予定の高校生等を対象に、姜尚中学長が講義を行う「サマースクール2014」を7月12日に開講する。大学生としての1日を体験する内容となっており、高校生活との違いを感じることができるという。
明治大学国際連携本部は、海外留学希望者を対象とした「英語圏大使館合同留学フェア2014」を7月19日、明治大学アカデミーコモン(東京都千代田区)で開催する。入退出自由、参加無料。
米国小児科学会(American Academy of Pediatrics:AAP)は6月24日(現地時間)、乳児期から就学前の間に年齢に応じた読み聞かせをすることが、言語能力や親子関係の向上に繋がるということを発表した。幼児の保護者にアドバイスすべきだという。
全国大学生活協同組合連合会は6月26日、全国の10生協の書籍部で、今売れている本のベストテン(5月集計分)を発表。外山滋比古著「思考の整理学」「乱読のセレンディピティ」が多くの大学で上位にランクインした。
関西大学は8月2、3日、小中学生を対象とした「サイエンスセミナー」を開催する。太陽電池や手作りラジオ、水溶液の性質など、最先端の理科実験がわかりやすい内容で紹介される。
こどものための科学の祭典「2014サイエンスパーク」が8月6日、札幌市のケーズデンキ月寒ドームで開催される。実験や工作、観察、サイエンスショーなどを体験し、科学に楽しく触れることができる。
文部科学省は6月25日、各国立大学の中期目標・中期計画を公表した。全国86の国立大学が掲げた「教育目標」「研究目標」「学生への支援」「社会との連携や社会貢献」などが大学ごとに紹介されている。
NPO法人花山星空ネットワークと、京都大学花山天文台は、第49回花山天体観望会「土星と夏の星座」を7月21日に開催する。小学生以上が対象で定員は100名。事前申込みが必要。
経済協力開発機構(OECD)は6月25日、OECD国際教員指導環境調査(TALIS)を発表した。日本の教員の1週間あたりの勤務時間は53.9時間で、34か国・地域でもっとも長いことが明らかになった。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。6月26日は聖学院大学、千葉商科大学、昭和女子大学、大正大学、明治大学、神奈川大学の情報を紹介する。
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