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明光義塾は、本を読んで感動したことやイイと思ったところをまとめ、その本を多くの人にすすめる「第2回 私のおすすめブックコンテスト」を開催。おすすめ文の投稿受付を7月1日(月)より開始する。
博物館には授業で使える素材がたくさんあることを教員の方々に知ってもらおうと、国立科学博物館は、5月18日の浜松市博物館を皮切りに全国13地域で「教員のための博物館の日2013」を開催する。参加無料。
リクルートキャリアは、日本最大級のインターンシップとキャリアに関する情報サイト「リクナビ2015 インターンシップ&キャリア」を6月1日にオープンした。約1,400社のインターンシップ情報や就活に役立つコンテンツがすべて無料で利用できる。
小田急グループは7月28日から8月25日まで、小学生親子を対象に「鉄道運転士」や「デパートガール」など、小田急グループの仕事体験ができる「小田急グループ親子体験イベント」を開催する。11教室で総計163組、334名を募集するという。
文部科学省は5月31日、2013年度「全国学力・学習状況調査(きめ細かい調査)」の追加調査となる「保護者に対する調査」実施について発表した。家庭状況と児童生徒の学力の関係について分析するため、家庭における状況や保護者の教育に対する考え方、教育費などを調査する。
大阪府教育委員会は、大阪府立学校校長と大阪府公立小中学校の任期付校長を5月27日より6月19日まで公募している。公募について松井知事からのメッセージ動画が掲載されている。
朝日新聞社・日刊スポーツ新聞社は、トンボの協賛により「VICTORYスポーツ教室」を実施する。これにあたり、全国の小・中・高校より開催校を募集する。開催費は無料。
朝日、読売、毎日、日経の各朝刊から、気になる教育・子ども関連記事をチェック。無料オンライン講座や私大の学部・学科新設、4学期制のメリット、大学が行う就活サポートなど。
京都大学は、中高生を対象にした「高校生のための工学部オープンセミナー」を7月28日、同大キャンパスで開催する。「ひと・社会・工学―工学のいまを知る―」をメーンテーマに同大教授陣が最先端の研究や技術を紹介するほか、大学生活についての疑問や質問にもこたえる。
慶應義塾大学は、高校生や受験生を対象とした「慶應義塾の授業へ出かけよう!講義入門2013」を、8月2日から9月22日まで、同大学三田キャンパスなどで開催する。
首都圏模試センターは、7月7日開催の「小6第2回統一合判」および「小5第1回目標校シミュレーション」の申込受付を6月3日より開始する。会場は首都圏21の中学校で実施され、当日は学校説明会も行われる。
三菱UFJリサーチ&コンサルティングは5月23日、「教育振興基本計画・プラン」について各自治体の教育委員会に調査した結果を公表した。調査結果より、回答した自治体の8割以上が教育振興基本計画を策定もしくは策定中としていることが明らかになった。
東京都は、看護への理解と関心を深め、進路選択の参考となるよう、今夏も都内の病院及び介護老人保健施設のご協力を得て、「一日看護体験学習」を行う。対象者は、都内在住または在校の中学2・3年生と高校生、および都内在住の看護職を目指す社会人。
神奈川工科大学は、小学生から一般の人まで参加できるサイエンスイベントを開催。科学の不思議や魅力に触れることができるプログラムが用意されており、主に7月から8月の期間に実施する。
経済協力開発機構(OECD)は5月28日、「より良い暮らし指標(BLI:Better Life Index)」のアップデート版を発表した。日本は複数の項目で平均並みか平均以上に位置づけられており、教育に関しては、フィンランドに次いで2位となった。
日本ヴォーグ社は5月30日、牛乳パックやペットボトルなどのリサイクル素材で作る工作のアイデア集「あそべる つかえる 小学生のヒラメキ工作」を発売した。レベルや目的に合わせて38点の作品を紹介しており、夏休みの自由研究にも役立ちそうだ。
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