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村田製作所は、保護者同伴の小学校高学年を対象とした子ども向け「電子工作教室」を7月26日に横浜の関連会社で開催する。参加は無料だが申込みが必要。
早稲田大学は、高校生に学問の関心や進路決定の手助けとなるよう「高校生特別聴講制度」の2013年度夏募集を行う。法学や教育学、文学、数学、語学など29科目で募集する。
JTBグループで海外留学プログラムを提供するJTBガイアレック 地球倶楽部事業部で、留学カウンセラーを務める石渡美華さんに、中高生の夏休み短期留学について聞いた。
朝日、読売、毎日、日経の各朝刊から、気になる教育・子ども関連記事をピックアップ。6月11日は、既設公立校も民間運営へ、甲子園の地方大会日程発表、安倍首相の成長戦略を問うなど。
6月6日から東京会場で開催されているNew Education Expo 2013(NEE)では、教育ICT機器などの展示のほか、先進的な教育の実践事例や未来の展望を模索するセミナーが開催されている。1日目の6日は、大学での教育に関連したセミナーが中心だった。
Z会小学生コースでは、「夏のおためしてんさく」として、小学生コース国語の添削指導を無料で試すことができるキャンペーンを実施している。対象は小学1年生から6年生まで「おためしてんさく問題」を請求すると、問題が郵送されてくる仕組みとなっている。
大原学園は、6月9日に実施された「第134回日商簿記検定」の1-3級の解答速報をホームページで公開した。解答はPDFで提供されている。模範解答および採点基準は、同学園が独自の見解で作成しており、試験機関による本試験の結果等について保証するものではないという。
東武野田線に新型車両60000系が投入されるのを記念して開催された「野田線新型車両60000系デビューイベント」(9日)。同イベントの団体臨時列車の目的地、七光台車両基地周辺の不動産店や商店街などは、「沿線に人が戻ってきた」ともらしていた。
日本製粉は、小学生を対象とした「夏休み!子ども絵画コンクール」を開催する。募集期間は7月1日から9月17日まで。同コンクールでは応募1作品につき100円を、同社が日本ユニセフ協会に寄付するという。
神奈川県教育委員会は6月7日、県内の全公立学校を対象に実施した体罰の実態把握調査についてまとめた結果を公表した。この報告によると、平成24年度の教育活動において把握した体罰は162人であった。
日本英語検定協会は、「2013年度第1回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報をホームページで公開した。解答はPDFで提供されている。
進研ゼミ小学講座では7月26日から28日の3日間、日本科学未来館で「夏休み自由研究塾」を開催する。また、7月26日にはシークレットゲストと過去のコンクール受賞者が登場する「シークレットイベント」を開催、親子125組250名を招待する。どちらも参加費は無料。
アメリカのインディアナ州立大学が5月に発表した「紙の教科書とデジタル教科書の比較調査」の結果によると、どちらもテストの得点に違いがみられないことが明らかになった。
神奈川県は6月7日、平成26年度公立高等学校入学者選抜における各校の「選考基準一覧表」をホームページに公表した。各校の学科ごとの選考基準や実施する特色検査の情報が掲載されている。
全国の高校生を対象にした「全国高等学校文芸コンクール」の作品を募集している。全国規模で文芸全般において実施する文芸コンクールとしては最大級のもの。締め切りは9月18日。
公共政策調査会は、平成25年度の懸賞論文を募集している。今年度のテーマは「いじめ問題を考える」。深刻化するいじめ問題をなくすために何ができるのか、さまざまな視点から具体的な提言を広く求める。締め切りは9月6日。
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