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日本レジストリサービス(JPRS)は、インターネット関連教育支援活動の一環として、全国の中学校・高校・高等専門学校を対象に、マンガ小冊子「ポン太のネットの大冒険」を無償で配布する。教材の配布を希望する教育機関からの申し込みを6月30日まで受け付ける。
大学受験の予備校の東進は、部活動に励む高校3年生を対象に「部活生特別招待講習」を無料で行う。対象は高校3年生になって部活を引退した生徒、さらに現在も続けている生徒だ。
東京大学の第86回「五月祭」が5月18日(土)と19日(日)に本郷・弥生キャンパスで開催される。展示・発表や音楽、パフォーマンス、模擬店などが企画されるなか、農学部の有志学生による「アルコール遺伝子検査」を無料で実施する。
名門小学校・幼稚園受験のパイオニアである伸芽会が、早大附属・系属校が一堂に集結するビッグイベント「オール早稲田進学ガイダンス」を6月9日に開催する。午前、午後と二部制で、保護者対象。完全予約制で参加費は無料。
富士電機ITソリューションは、2012年4月より提供・販売中のクラウド型校務支援サービス「スマート職員室」のアクセス認証機能を強化し、2013年5月20日より提供する。あらかじめ学校内でチケット設定を行ったPC端末のみでサービスを利用できる仕組みを実現する。
東京都は、書評合戦「ビブリオバトル」の開催概要を発表した。「高校生書評合戦首都大会2013」を11月23日(土)、大学生の「ビブリオバトル首都決戦2013」を11月24日(日)に開催する。首都決戦を目指した予選会は全国で開催される。
ゼッタリンクスは5月13日、生徒の声と手書き操作を簡単に記録することができる協働学習支援ソフトウェア「ThinkBoard(シンクボード)クラスルーム」を発売開始した。価格はオープンとなっている。
日本学生支援機構は、経済的理由により修学に困難がありながら、学術、文化・芸術、スポーツ、社会貢献の各分野で優れた業績を挙げた学生・生徒の功績をたたえる「優秀学生顕彰」の募集を5月13日より開始した。締切は8月30日(消印有効)。
総務省は5月14日、家計調査報告(家計収支編)2013年1月-3月の平均速報を公表した。2人以上の世帯の1世帯あたりの1か月平均消費支出は前年同期比実質2.8%増加の291,066円。2012年平均の1世帯あたりの貯蓄現在高は1,658万円であることが明らかになった。
チエルは5月15日、韓国のハンビット初等学校にタブレット対応の授業支援システム「T-CAT(Tablet Computer Assisted Tool)」を導入し、共同研究を7月より開始すると発表した。
東京都教育委員会は、小1問題・中1ギャップの予防・解決のための「教員加配に関わる効果検証」に関する調査結果を発表した。小中学校ともに教員加配の効果があったという。
東進ハイスクールは、高校2年生を対象に「名人たちの特別公開授業」を5-7月に実施する。完全予約制で参加無料。定員になり次第締め切る。
日本教育工学会は、論文誌の特集号「1人1台端末時代の学習環境と学習支援」に関する研究成果を募集する。論文は電子投稿で受け付ける。投稿原稿提出締め切りは2014年2月5日。ただし、2月12日までは論文を改訂することができる。
青山学院大学は、理系分野に興味のある女子中高生と保護者を対象としたイベント「Rikejo青学」を6月15日に開催する。先輩Rikejoと直接、対話できるカフェコーナーも用意される。参加には事前申込みが必要。
日米文化教育交流会議(カルコン)は早稲田大学との共催で、「日米関係と教育交流の発展~日米双方の留学生数倍増へ向けて~」をテーマに国際シンポジウムを 5月17日、早稲田大学で開催する。
中学受験大手の早稲田アカデミーが主催する「夏フェス」が開催される。中学受験を考えている家庭に最適な学校を選ぶための学校見学会、小学3・4年生の時期における学習上のポイントなどについて教えてくれるクローバーセミナーなど、充実したイベントが用意されている。
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