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大学通信の「高校別東大合格者数速報」が2023年3月10日にライブ配信され、2023年度も引き続き「開成」が1位となった。学校推薦型選抜は小石川(中教)、早稲田、灘の3校でいずれも3名が現役合格した。
通信制高校の検索サイト「通信制高校ナビ」を運営するクリスクは2023年3月14日、通信制高校ナビを利用する保護者・本人529人を対象に「通信制高校に期待すること、不安なこと」についてのアンケート調査を実施。結果を発表した。
「中学受験の塾選び」をテーマに、大手3塾に加え、それぞれの特色で生徒数を伸ばす新興3塾について、特徴や費用、カリキュラム、コロナ禍の対応等を紹介する。今回はサピックス(SAPIX)小学部について見ていこう。
英語塾J PREPは2023年2月27日、「2023年度東大二次試験 英語問題分析速報」ウェビナーを開催した。同塾が誇る入試問題の定量・定性分析の知見をもとに、東大入試における英語試験の出題傾向や対策について解説した。
進学個別指導TOMASは2023年4月9日の午前10時より、新宿のハイアットリージェンシー東京で「難関大学入試合格ガイダンス」を開催する。事前申込制、登録・入場無料。
「私立中学校フェア埼玉2023」が、2023年5月14日に大宮ソニックシティビルにて開催される。参加校は、栄東中学校、浦和明の星女子中学校、開智中学校等、埼玉県すべての私立中学校。予約抽選制、入場無料。
学校PR部は2023年3月21日、中高生が企画・運営を行う「中学受験生向け!現役中高生によるオンライン学校説明会in東京エリア」をオンライン(Zoom)で開催。また、3月26日には「現役中高生が語る中学受験」をYouTube Live配信する。参加費無料。
アテインは2023年3月15日、小学校低学年の外国人児童向けeラーニング(学校編 英語字幕版)の販売を開始する。日本の小学校生活で必要な知識を学べる。利用料は国内で月額2,800円(税別)、海外で月額28ドル(税込)。無料体験もできる。申込みはWebサイトにて。
農林水産省は2023年3月14日、2022年度「第74回獣医師国家試験」の結果を発表した。受験者数1,254人に対し、合格者は877人、合格率は69.9%で過去5年でもっとも低かった。
雑誌「留学ジャーナル」の発行や留学総合コンサルティング事業を手がける留学ジャーナルは2023年3月10日、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)サマーセッションの申込み受付を開始した。2023年のサマーセッションは6月26日から9月15日。800以上のクラスが開講する。
SAPIX YOZEMI GROUPによる東大合格を目指す受験生のための総合情報サイト「東大研究室」は2023年3月13日、2023東大入試に「選抜状況の推移」を公開した。前期日程と推薦・学校推薦における選抜状況の推移を一覧にまとめている。
医学部専門予備校の京都医塾は2023年3月13日~4月1日の期間、新高校1年生を対象に、受験で勝てる理科の選択科目について、実際に授業を受けてから決められる「理科適性診断キャンペーン」を実施する。
千葉県教育委員会は2023年3月10日、2023年度(令和5年度)公立高等学校入学者選抜の第2次募集および通信制課程の二期入学者選抜の入学志願者数を発表した。第2次募集の確定志願者数は全日制344人、定時制46人。通信制の二期入学者選抜は25人が志願した。
埼玉西部の私立中高一貫13校が参加する合同説明会「埼玉西部私立中高一貫13校フェスタ」が、2023年4月29日にウェスタ川越で開催される。1日3回の各回完全入替制、定員は各回80組。申込みは4月12日よりWebサイトで受け付ける。
日本英語検定協会は、実用英語技能検定(英検)4級・5級を国内の準会場で受験し不合格となった受験者を対象に、不合格の場合は無償で再受験できるチャレンジキャンペーンを実施する。
小宮信夫氏が執筆したイシュー「小学生はランドセルで通学すべきか?」について、SNSとテクノロジーで社会課題の発見・解決をサポートするICTスタートアップのPolimillは運営するSNS「Surfvote」でユーザーの意見投票を開始した。
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