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早稲田アカデミーは、秋の学校・教育フェスティバル「有名高校進学講演会」を10月13日から順次開催する。埼玉県トップ進学校、早実・早大本庄高校、難関都立高校、千葉県難関私立高校などにわけ、各学校の先生が講演する。
読み聞かせ付き英語の絵本の定期購読サービスを行うリブロダールが、10月より英語の絵本1冊と家庭学習プランがセットになった「仲原式スリーステップメソッド付きコース」を新設した。
都立日比谷高校は、受検生を対象とした学校説明会を混雑解消のためWebによる事前申込み制に変更する。10月3日と11月7日の申込みは9月15日午前10時からスタートした。各回定員380名。
KADOKAWAグループの児童書出版社、汐文社が、9月4日に児童向け絵本「こころのえ?ほん」シリーズ第1弾となる2作品、「夢はどうしてかなわないの?」「命はどうしてたいせつなの?」を刊行した。
千葉県私立中学高等学校協会は、県内の私立中学校・高等学校の2016年度入学者選抜試験日程一覧表をホームページで公開した。試験日程一覧表は、9月20日幕張メッセで開催される千葉県私学フェアにて配布予定。
文部科学省は9月4日に行われた大学教育部会の配布資料を公開。高大接続システム改革会議「中間まとめ(案)」によると、平成31年度から「高等学校基礎学力テスト(仮称)」導入を検討しているという。
台風18号により記録的な大雨となった影響で、茨城県教育委員会は9月14日(15時現在)、公立学校の臨時休校等の状況について発表した。発表によると、15日は常総市の小中学校10校、県立高校3校が休校となっている。発表以降の変更はない。
中萬学院グループは10月11日に横浜そごう9階の新都市ホールで、私立高校56校が参加予定の「私立高校入試相談会2015」を開催する。中学1年生~3年生と保護者が対象。中萬学院グループ生のほか、一般の人も無料で参加できる。
台風18号などによる豪雨の被害が広がりをみせる中、大学においても被災した学生や受験生に対する支援の動きが出始めている。9月11日には、日本赤十字社が義援金の受付けを開始した。
日本学生支援機構(JASSO)は9月11日、台風18号などによる大雨で被災した世帯の学生に対し、奨学金の緊急採用の申込みを受け付けると発表した。奨学金返還者からも減額返還や返還期限猶予の願い出を受け付ける。
9月12日は「宇宙の日」。「宇宙の日」と10月4日から10日までの1週間である「世界宇宙週間(World Space Week)」を含む約1か月間は宇宙に関するさまざまな関連行事が開催される期間でもある。
さいたま市は平成27年度全国学力・学習状況調査の結果概要を公表した。すべての科目において全国平均正答率を上回っており、全国に比べ「学校に行くのが楽しい」などで肯定的な回答が多かった。
子どもの写真整理アプリ「Famm(ファム)」を運営するタイマーズが、今年話題となった「宿題代行サービス」に関する子育て夫婦の意識調査を実施、容認する親が5割にのぼることが明らかになった。背景には、学校教育への不安などが影響しているという。
千葉県教育委員会では11月から12月にかけて、他都道府県および海外などからの千葉県県立高校志願者に向けて、入学志願手続きの説明会を開催する。全4回となっており、いずれかの説明会に出席し説明を受ける必要がある。
東京都教育委員会は、都立高等学校、中等教育学校、中学校などの受検生や保護者を対象に、「都立高等学校等合同説明会」を開催する。当日は学校ごとの相談コーナーで、希望する学校の教職員と進学相談などができる。
千葉県教育委員会は9月10日、県内公立高校の平成28年度入学者選抜実施要項を発表。実施要項のほか、志望理由書や中学校が作成する調査書の様式などをまとめ、Webサイトに掲載した。