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東大理三、最年少での司法試験一発合格、英検・数検1級合格…数々の実績をもち、メディアでは“天才”“神脳”とも称される河野玄斗さん。中学・大学受験の勉強を通じて得た“一生ものの武器”とも言える「やり込む力」をどう築いてきたのか話を伺った。
読売新聞と内田洋行は2018年11月17日に、東京・大阪・福岡の教室をICT(情報通信技術)で結び「大学の実力フォーラム『未来の教室で高大接続を考える』」を開催する。元慶応義塾長の安西祐一郎氏による基調講演、3会場を接続したワークショップを行う。参加費は1,500円。
浜学園は2018年11月17日・18日に、塾生ではない小学1~5年生対象の「第3回学力診断無料オープンテスト」を実施する。会場は浜学園全41教室。教室により実施時間や受験会場が異なるので要確認。
ソフトバンクグループのhugmo(ハグモー)は2018年10月18日より、連絡帳サービス「hugnote(ハグノート)」にアップロードされた子どもたちの写真の閲覧やプリント注文ができる「hugphoto(ハグフォト)」アプリの提供を開始した。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第4回となる「ReseMom Editors' Choice 2018」では、10のサービスを選出させていただきました。
重さをグラデーションで表現する発想から生まれたコクヨの積み木「Kizuki no Ki」。一見単純な形状の積み木ですが、その誕生には3年がかかっているのです。
首都圏模試センターは「新入試体験!私立中コラボフェスタ」を開催する。会場は、2018年11月3日は和洋九段女子中学・高等学校、12月2日は相模女子大学中学部。小学3~6年生と保護者を対象に実施する。要事前申込み。参加費無料。
伸芽会は、0歳から新小学1年生の子どもの保護者を対象とした「最高の子育て」セミナーを2018年12月2日に新宿のハイアットリージェンシー東京で開催する。参加無料、完全予約制。
アニメ映画『この世界の片隅に』の制作陣が再集結したWEBアニメ『わたしの名はオオタフクコ~小さな幸せを、地球の幸せに。~』のその1が、“お好み焼きの日”の10月10日よりオタフクソースYouTube公式アカウントにて公開された。
算数・数学思考力検定を運営するiML国際算数・数学能力検定協会は2018年10月11日、検定創立20周年を記念して、タブレット端末やスマートフォンなどを使って算数・数学の思考力レベルが何年生くらいかを判定するサイトをオープンした。誰でも無料で挑戦できる。
東京都教育委員会は2018年10月11日、「5歳児から小学校低学年をひとまとまりにした教育課程の方向性について 中間報告」を公表した。就学前教育と小学校教育との円滑な接続を図るため、保育室と教室の橋渡しの役割を果たす「学びの部屋(仮)」を設置するなどとした。
日本女子大学附属中学校・高等学校では、2018年12月1日に西生田キャンパスにて「親子天体観望会」を実施する。天候の悪いときは、講演会後に天文クラブによるプラネタリウムの上映などを行う。定員約100名。参加費無料。
神奈川の私立中学校10校が一堂に会し、小学生向けの体験授業を行う「まなびの会コンパス2018」が11月11日に神奈川学園中学校で開催。参加費は無料で、要事前申込み。
東京大学大学院総合文化研究科の開一夫教授と中部大学人文学部心理学科の川本大史講師の研究グループは、親の応援が幼児の成功・失敗に対する認知処理を変えるという研究結果を発表した。良し悪しの判断や学習と関わる脳発達の理解促進に貢献することが期待される。
体育のカリスマ家庭教師・水口高志氏による「読むだけでどんな運動もできる子になる!」が2018年9月25日に出版された。この書籍を抽選でリセマム読者4名さまにプレゼントする。応募締切りは10月24日。
九州工業大学は大阪府立大学と共催で2018年10月20日に、高校関係者、高校生とその保護者らを対象とした高大接続シンポジウム「工学系入試のこれから」を、大阪市内にて開催する。受講料は無料。