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子どもの文化・教育研究所は、第37回となる「全国小・中学生作品コンクール」を開催する。応募期間は2019年9月1日から9月30日まで。小中学生が取り組んだ自由研究作品を広く募集する。
日経Wアカデミーは2019年夏休み期間に、小学生親子対象の夏休み特別企画~最高の中学受験を目指して~「親子で成長する学びの学校」を開催する。7月22日は小学生対象、8月3日は保護者対象講座を実施。受講料は親子1組1万6,500円(税込)。定員は先着80組。
保護者が夏休みに子どもにさせたい習い事は、1位「英語・英会話スクール」、2位「プログラミング」であることが、イー・ラーニング研究所の調査により明らかになった。体験させたいアクティビティは「旅行」や「キャンプ」に人気が集まった。
文部科学省は2019年7月2日、「義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律の施行状況に関する議論のとりまとめ」を公表した。施行から3年を迎える教育機会確保法について、現状・課題および対応の方向性をまとめている。
学研エデュケーショナルは2019年7月1日から8月30日まで、全国の学研教室で「読書感想文書き方講座」を開講する。小学生対象の1回60分、全2回の講座で、受講料は2,160円(税込み・教材費含む)。
TOMASは2019年9月1日、中学受験生と保護者を対象に、「2020年度難関中学入試親子勉強会」を開催する。志望校対策のポイントと、秋から追い込みをかけたい理科・社会を中心に、得点アップに直結する具体策を伝える。事前申込制。定員は800名。
2019年7月20日と21日の2日間、埼玉県内の公立・私立高校や中高一貫校、県外の高校、中高一貫校など、県内外あわせて319校が参加する「彩の国進学フェア」がさいたまスーパーアリーナで開催される。入場無料、予約不要。
サンギは、日本能率協会主催の「夏休み2019 宿題★自由研究大作戦」に出展し、京都と東京の2会場でワークショップ「自由研究は歯のふしぎ!作って学べる歯が命教室」を開催する。対象は小2から小5で、参加費は500円。
2018年の小学生から高校生までの留学相談件数は前年比15%増となり、8年連続で増加していることが、留学ジャーナルが取りまとめた「留学白書2019」により明らかになった。人気留学先は4年連続で「カナダ」が1位。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2019年7月1日、2018年度のTOEIC Programの受験者数と平均スコアを発表した。TOEIC L&Rの平均スコアは、公開テスト580点、IPテスト471点、受験者数は公開テスト121万2,000人、IPテスト124万4,000人であった。
文部科学省、内閣府宇宙開発戦略推進事務局、宇宙航空研究開発機構ら関係機関は、9月12日の「宇宙の日」にあわせて、小中学生作文絵画コンテストを実施する。応募締切は2019年(令和元年)9月12日(必着)。
グローバル教育支援に取り組むアイエスエイは2019年7月1日、「国内イングリッシュキャンプ」と「エンパワーメントプログラム」の秋・冬休み参加者募集を開始した。北海道から九州まで、幅広いジャンルのテーマでプロジェクトやディスカッションに取り組む。
アルファコーポレーションは、3歳から10歳の子どものいる母親を対象に「子どもの教育に関する意識調査」を実施。8割近くの母親が子どもの教育に関して不安を感じていることがわかった。
ヤマハ発動機の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)では、夏休み期間中、小学生親子を対象にモノづくりの楽しさを体験できる特別イベントを開催する。
「首都圏進学フェア2019 in 千葉」が2019年7月28日から8月25日にかけて、千葉県内4会場で開かれる。各学校入試担当者と直接話すことができる県内最大規模の進学相談会。県内外の私立中学校・高校のほか、県立千葉や県立船橋など千葉県内の公立高校も参加する。入場無料。
コマツは、粟津工場(石川県小松市)にて、親子工場見学会を夏休み期間中に4回開催する。