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端が折れるテープカッター<TUMAN de HAL>(つまんではる)は、テープの端を折り返した「つまみ」を、テープをカットするたびに作ってくれるテープカッターです。
神奈川県私立中学高等学校協会は2019年7月19日、「2019年神奈川全私学(中・高)展」で配布した学校紹介誌をWebサイトに掲載。83校の情報を掲載し、各校の環境や特色ある授業などの情報を知ることができる。
やる気スイッチグループの子ども向け英語・英会話スクールWinBeは2019年7月23日~8月31日の夏休み期間、3歳~12歳(小学6年生)を対象とした14種類のサマーコースを開講する。英語を使った工作や、フォニックス学習、中学受験対策まで多彩なコースを展開する。
首都圏模試センターは2019年7月24日、「公立中高一貫校レポート」第1回~第6回をWeb掲載した。首都圏模試センターの「公立中高一貫校模試」の受検生に配布された冊子に連載しているレポートで、東京・神奈川・千葉の公立中高一貫校6校を紹介している。
小田急百貨店町田店では2019年8月25日まで開催する「fun!fun!Summer Festa」の一環として、自由研究にぴったりのワークショップを実施する。プログラミングや家庭科、図工、理科など、全7種類のワークショップが予定されている。
中萬学院は2019年7月23日、教育情報コラム「CG’s EYE」に「県内私立中学入試の振り返りと、来春入試のおもな変更点」を掲載した。2019年入試における神奈川県内私立中学入試の概況や2020年度入試トピックスなどをまとめている。
一般的な中学受験の算数入試では通常、図形の出題率が問題全体の3分の1程度を占める。本企画では、トレーニングのきっかけとして「算数ラボ図形 空間認識力のトレーニング」から、思考力と空間認識力を養う問題を紹介する。
日能研は2019年10月6日、小学1年生から3年生の男子親子を対象に「私立中学へ行ってみよう会」を開催する。各中学の先生が登場するパネルトークや、開催会場の名古屋中学校の校内見学ツアーなどを実施する。参加無料。
旺文社は、小中高校生向け学習参考書の新しい企画を募集する「学びを変える!未来の『学参』企画大賞」を開催。2019年7月19日から12月31日まで「理想の学習参考書」の企画・原稿を募集する。大賞受賞作品は旺文社から実際に出版される。
中学受験に向けて、よりお子さまが理解を深められる教材を探し求める保護者も多いのでは。花まる学習会・スクールFC推薦の「中学入試 くらべてわかる できる子図鑑 理科 改訂版」(旺文社)より、入試でる度★★★の「植物・養分のでき方」をみてみよう。
「小1の壁」「小4の壁」として語られる小学生の放課後問題は、ワーキングマザーが仕事と子育ての両立の難しさに直面する厳しい現実のひとつだ。そんな社会的背景によって、2011年ごろから共働き家庭を前提にして校内学童・アフタースクールを設置する小学校が増えている。
芝浦工業大学附属中学校は2019年7月23日、2021年4月より男女共学化する予定を発表した。高等学校は2017年度より先行して共学化しており、2020年3月には最初の女子生徒が卒業する。
三菱自動車は、7月22日から12月10日までの期間、小学生から寄せられる自動車産業全般に関する様々な質問を、フリーダイヤルやウェブ、郵便で受け付けて回答する「2019年 小学生自動車相談室」を開設する。
マイスターワークスは2019年7月23日、子どもの教育資金づくりに悩みを抱えているユーザーが多いことを受け、教育資金相談を専門に扱う専用サイト「教育資金ソクラテス」を開設した。
子どもの体験型キャリア教育事業を推進しているバリューズフュージョンは、小学生が考えた社会課題解決の優れたアイデアを競うプレゼン大会「スタートアップJr.アワード2019」を初開催する。エントリーは2019年9月30日まで。決勝大会は11月16日に東京で行われる。
東洋経済新報社は2019年7月22日、週刊東洋経済の7月27日号を発売した。「中高一貫校」をテーマに学校選びを大特集。学力伸長度ランキングや学費、校風、注目学校リポートなどを交えながら、「偏差値だけで見ない、子ども本位の学校選び」を解説している。