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千葉県教育委員会は2025年8月20日、2026年度(令和8年度)千葉県県立中学校入学者募集要項および入学者決定実施要項を公表した。県立千葉中学校と東葛飾中学校で各80人を募集する。出願登録は10月28日より。一次検査は12月6日、二次検査は2026年1月24日、合格発表は1月30日。
ディスカバリー・ジャパンは、未来に活躍する子供たちとその保護者を対象に、ディスカバリーチャンネル「スペースラボ 2025」を2025年9月から2026年1月にかけて全国5都市で開催する。合計2,000名の親子が無料で参加できる。
クリエイターズクランは2025年9月より「新しいカタチの学校づくり」プロジェクトを本格始動する。このプロジェクトは、子供たちの可能性を最大限に引き出すことを目的とし、既存の義務教育の枠を超えた新しい教育環境を提供する。
2025年8月から10月にかけて、岡山県倉敷市のAMAKIラボで、11歳から13歳の児童・生徒を対象にした「Quantum Kids Pilot Program」が実施される。このプログラムは、世界初の試みで量子リテラシーと実社会で役立つSTEMスキルに特化した3か月間の特別カリキュラムで構成されている。
日本英語検定協会(英検協会)は2025年8月24日、オンライン形式で「準2級プラス・2級の要約問題解説」セミナーを開催する。講師には、ウィルウェイ馬渕教育グループの上席執行役員である相良秀一氏を迎え、Zoomを用いて実施される。
中学受験専門の個別指導塾・家庭教師である受験Dr.は、2025年9月8日、12日、13日に「過去問活用セミナー」を開催する。セミナーは対面とオンラインで計4回行われ、過去問学習の重要性や効果的な取組み方を伝えることを目的としている。
夏休み終盤の救世主として、リセマムの過去記事から厳選した1日完成の自由研究テーマを紹介。所要時間と難易度別の実践的な内容で、短時間でも充実した研究に仕上げられるポイントを解説している。
夏休みも終盤となる8月下旬、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、東京都を中心とした首都圏の中高一貫校で「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。開智日本橋学園、東洋大学京北など10校を紹介する。説明会のほか、授業や部活動の体験ができる学校もある。
ピッパズ・ガーディアンズは2025年10月26日、「ブリティッシュ・ボーディングスクール・フェア October 2025」をJPタワーホール&カンファレンスにて開催する。来日する18校の校長や入試担当者に、直接相談できる。参加費無料。事前登録制。
夏休みの宿題の手強い相手「読書感想文」。勉強法や時間の使い方などについての著書や講演などで活躍中の東大生・布施川天馬が、読書感想文を終わらせるための攻略法を伝授する。
イー・ラーニング研究所は、小学生の子供がいる親世代を対象に「自由研究・探究活動と家庭の関わり方に関する意識調査」を実施。多くの親は子供の自主性を尊重し興味に応じた自由研究を支援し、自走力や探究心を育てたいと考えている。
夏休みの宿題に焦る親子必見! まだ終わっていない自由研究も身近な材料で1日で完成する、すぐに始められる実験のアイデアを紹介。
ミツカングループは、小学生を対象に「あなたのミツカン自由研究募集キャンペーン」を実施する。ミツカン商品やミツカンに関わるレポート、作文、絵、工作など自由作品を募集する。参加賞は、名前入りの「味ぽん」とミツカン商品詰合せ。締切りは9月30日午後4時必着。
学研キッズネットでは、海の生き物をテーマにした自由研究応援コンテンツ「海の生き物の自由研究」を公開している。応募をサポートしている「海とさかな」自由研究・作品コンクールの締切りは9月26日。当日消印有効。
英国スコットランドの名門「ゴードンストウン校」が2027年9月、和歌山市に日本初の姉妹校開設を目指す。全寮制で生徒700人規模を想定し、本校同様にアウトドアやヨットを必修とする。フリースクールなどと同じ各種学校として運営される予定。
共学化を経て新たな一歩を踏み出した「羽田国際高等学校」に続き、中高一貫校として6年間の学びを展開する「羽田国際中学校」が来春いよいよ開校する。立地を生かした地域に根ざす新しい学校づくりのビジョン、中学生を初めて迎える今の思いとは。
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