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日本給食サービス協会は、第3回「心に残る給食の思い出」作文コンクールを実施する。小学校4~6年生と特別支援学校・小学部4~6年生が対象で、7月1日~9月16日まで作品を募集する。
創業1965年、職人の手仕事によるランドセルづくりを行っている土屋鞄製造所は、2015年6月26日より店舗、インターネット、電話にて、2016年春入学の新1年生向けランドセルの注文受付を開始する。
プリンスホテルと西武鉄道はこの夏、駅長体験と宿泊プランをセットにした「1日駅長体験&スペシャルトレインルームご宿泊プラン」を販売する。対象は小学生とその家族。期間は8月1日から8月10日で、1日2組限定。
文部科学省は6月16日、コミュニティスクール(学校運営協議会制度)の指定状況を公表。平成27年4月1日現在の学校数は2,389校、前年度より470校増となった。また、全国の公立小・中学校の17.1%が、類似する取組みを行っている。
横浜市立市民病院は、7月25日、病院を会場とした医療職業体験「一日メディカルパーク2015」を開催する。2015年は規模を拡大し、小学4年生から高校生までを対象とした25種類の職業体験プログラムを用意している。
すららネットは7月1日~8月31日まで、学習量を競う「すららカップ」を開催する。10回目を迎える今回は慶應義塾大学と、生徒の学習行動の促進要因に関する共同研究も行われる。今大会では、慶應義塾大学で教育経済学を専門とする中室牧子研究室との共同研究を実施する。
六本木ヒルズは、7月18日から8月23日までの期間、子どもたちの創造力を育む「キッズワークショップ2015」を開催。今年はエリアを拡大しアークヒルズ、虎ノ門ヒルズでも開催するほか、初開催のMITとのコラボワークショップなど、計70種類295講座が予定されている。
日本英語検定協会は6月16日、「2015年度第1回実用英語技能検定試験一次試験」の合格点をホームページで公開した。試験は6月5日から7日にかけて行われ、二次試験は7月5日に実施予定。
総務省統計局は、日本の社会や経済状況をまとめた「明日への統計2015」を作成しWebサイトに公開した。「平日の勉強時間は大学生がもっとも短い」、「小学生から高校生が行うボランティアはまちづくり活動が多い」といった暮らしの側面を紹介している。
都立日比谷高校が8月18日、小学生を対象とした学校見学会を行う。説明会の後は、5科目から希望できる体験授業と校内見学を実施する。往復はがきでの申込みが必要で、7月17日必着となる。
ジェイティービー(JTB)は8月1日より、「第11回JTB交流文化賞」の募集を開始する。3部門あり、小中学生対象のジュニア体験部門では、旅で見つけた感動体験についての作文を9月15日まで募集。最優秀賞には旅行券10万円が贈られる。
夏休み目前。受験の要でもある夏期講習は、ただ受けるだけでは成績アップにつながるどころか、詰め込みすぎでペースダウンする恐れがある。一方、夏に備えてしっかり準備しておけば、格段に夏期講習の効果は大きくなる時期でもある。秘訣を一戸先生にきいた。
日本銀行は夏休みの特別企画として、「日銀夏休み子ども特別見学会2015」を開催する。本店の見学のほか、ビデオ上映や体験学習など、子どもが楽しんで学べるプログラムになっている。事前に、メールかFAXでの申込みが必要。
大阪府の私立中学校全64校が参加する「大阪私立中学校フェア2015」を7月19日、大阪国際会議場で開催する。個別進学相談や進学塾講師による教育セミナーなどが行われる。入場は無料。
キッザニアを運営するKCJ GROUPは、2015年の夏至の日にあたる6月22日に「キッザニア東京」「キッザニア甲子園」で環境保護について考えるエコイベントを実施する。いずれのイベントも、「Kids for a Greener World」の一環として行われる。
SAPIX(サピックス)小学部は、6月7日に実施した小学6年生対象の「2015年第2回志望校判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表を10月2日までWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑駒が70、開成が66、桜蔭が62など。
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