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写真をもとに、プロのイラストレーターが描いた似顔絵付きの名前シール「似顔絵お名前シール」を2月1日から全国のショッピングモールや家電量販店など約12,000店で注文受付を開始する。入園・入学準備はもちろん、ギフトなどにも利用できそうだ。
幼児・小学生・中学生を対象に理科実験教室を行っているサイエンス倶楽部は、2月11日~3月31日の期間中、梶田隆章東京大学宇宙線研究所教授のノーベル物理学賞受賞を記念した特別実験企画「センサでGo!」を開催する。今回の参加対象は小学生のみ。
西日本電信電話(NTT西日本)とすららネットは2月1日より、児童・生徒ひとりひとりが自立的に学習に取り組むことができる新たな自立学習支援ソリューションを提供開始する。サービス対象は小学4年生~高校3年生、提供エリアは西日本エリア。
国際基督教大学(ICU)は、小学4年生から中学3年生の児童・生徒と保護者を対象とした「ICUキッズ・カレッジ」の中で、2月13日に「冬講座」、2月27日には無料の「特別講座」を開講する。事前申込制。定員は、各回親子40組80人。
四谷大塚は1月26日、2015年合不合判定テスト最終資料として、「2016年入試最終予想パート3」を公表した。首都圏のおもな2月1日入試校のうち、出願者の多い学校を掲載している。1月26日午後8時現在のデータによると、もっとも出願者が多いのは開成で1,211人となっている。
1月16日から実施された今年の関西中学入試もほぼ終了し、毎年難関校に多くの合格者を輩出する人気塾である浜学園・希学園・日能研・能開センターは、合格者数速報を公開している。
麻布中学校が1月26日に出願を締切り、御三家の出願倍率が明らかになった。男子は、開成が4.0倍、麻布が3.0倍、武蔵が3.8倍。女子は、桜蔭が2.2倍、女子学院が2.9倍、雙葉が3.6倍。武蔵以外は昨年と比べて出願倍率が低下した。
東京司法書士会は、「いのちを守る何でも相談会」を開催する。友人や家族、学校、いじめなど、悩んでいることを司法書士や精神保健福祉士、臨床心理士がアドバイスする。電話による相談のほか、新宿西口永和ビルで面談による相談も受け付ける。相談は無料。
アルクは、英会話学習のつぶやき練習法で200万部を突破した「起きてから寝るまで」シリーズの「子育て表現編」第2弾として、新刊「起きてから寝るまで子育て英語表現600 わんぱくキッズ編」を1月25日に発売した。
四谷大塚は1月25日、2015年合不合判定テスト最終資料として「2015年合不合判定テスト最終資料Part2」を発表した。2016年の埼玉県と千葉県の中学入試は、概ね昨年とほぼ同じ実質倍率で推移しているという。
日本英語検定協会は、1月22日から24日に実施した「2015年度第3回実用英語技能検定一次試験」の解答速報をホームページに公開した。解答はPDFで提供されている。
東京都と神奈川県の私立中学校・高等学校では、入試当日に震災などに見舞われた場合に備え、生徒が安心・安全に受験できる体制を準備している。東京私立中学高等学校協会ホームページには、震災対応についての方針を掲載している。
小学生向けプログラミング教育事業を手がけるCA Tech Kidsは、3月19日より4月4日までの期間、プログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP Spring 2016」を全国8都府県10会場で計21回開催する。
非常に強い寒気の影響により九州地方に大雪が降り、鹿児島県には大雪注意報が発令されている。福岡市や佐賀市、佐世保市などでは1月25日に小中学校を臨時休校とした。
四谷大塚は1月22日、「2016年度入試中学入試解答速報」で1月22日に実施された渋谷教育学園幕張中学校(渋幕)の一次入学試験解答速報を掲載した。募集人数215名に対し、応募者数は1,899名(1月5日締切)。応募倍率は8.83倍。
Z会東大進学教室は、新小5生・新小6生を対象にした、2016年度「中学受験コース」を、渋谷教室と横浜教室で2月8日から開講する。 週1回、1教科から受講でき、効率的に国立・私立中学入試の合格を目指すことができるという。
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