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サピックス(SAPIX)小学部は、塾生の合格者数速報をホームページに掲載している。2月3日は、開成中学校、麻布中学校、聖光学院中学校、栄光学園中学校、慶應義塾普通部、早稲田大学高等学院中学部、早稲田中学校、早稲田実業学校中等部などが合格発表を行った。
四谷大塚は2月3日、特設Webサイト「2016年度中学入試解答速報」で2月3日に入試が行われた慶應義塾中等部と筑波大学附属駒場中学校の問題と解答速報を公開した。
日能研は、塾生の中学受験合格者数速報をホームページに掲載している。2月3日に発表された難関校の合格者数は、午後5時現在、開成48人、麻布67人となっている。
浜学園は3月12日、新小5・6年生を対象とした「2016年春実施 男子最難関中入試結果報告会」を開催する。阪急うめだホールを会場に、灘中・洛南中・東大寺中など7校の入試結果分析や来春入試の傾向、合格者の保護者からの話などを聞くことができる。参加費は無料。
首都圏の中学入試も間も無く終了する。見事合格を勝ち取った後に待っているのは、入学金の納入を含む入学手続きだ。首都圏の私立中学校の入学金や初年度納付金を見ていこう。
東京都教育庁は、特別枠募集を行った都立中等教育学校および都立中学校入学者決定入学手続状況を公表した。特別枠募集を行った3校で計135人が受検。42人が合格し、42人全員が入学手続きを行った。
東京私立中学高等学校協会は2月2日、都内私立中学校の平成28年度第2次募集の状況を発表した。第2次募集を実施する学校は、1月21日時点で男子校1校、女子校19校、男女校18校の計38校。
子どもたちの英語学習が大きく変化している。英語教室として45年の歴史をもち、英語教育の変化に対応し続けてきた小学館アカデミーで、長年活躍を続ける井出麻美子先生、芳井由美先生、大木美希先生に、英語教育について話を聞いた。
サピックス(SAPIX)小学部は、2月1日に開始された東京・神奈川の中学入試の合格者数速報を公開した。3日8時30分に更新された速報によるとサピックス生の合格者は、女子校の桜蔭中学校では155人(定員240人)など。
インターエデュ・ドットコムは2月2日17時13分、特設Webサイト「2016年版 国立・私立中学校解答速報」で2月2日に行われた栄光学園中の2016年度入試問題の掲載を開始した。
日能研は、東海地区において中学受験を考える小学生を持つ保護者を対象とした入試報告イベント「中学入試情報分析会」および「中学入試問題研究会」を3月に開催する。いずれのイベントも2月12日午後1時より申込み受付を開始する。
1月16日に解禁された関西圏(大阪府・京都府・兵庫県・滋賀県・奈良県・和歌山県)中学入試の結果がほぼ出揃った。毎年、難関校合格に定評のある浜学園・希学園・日能研・能開センター・馬渕教室は、2016年度の合格者数を公表している。
ショウワノートはジャポニカ学習帳の日本の伝統文化シリーズ第2弾 相撲の特別版として、「横綱・白鵬版」を1月31日に発売した。価格は300円(税別)。両国国技館や一部の書店、文具店、通信販売で購入できる。
小学館アカデミーで長年にわたり多くの子どもたちを指導してきた井出麻美子先生、芳井由美先生、大木美希先生に英語教育について話を聞いた。
四谷大塚は、特設Webサイト「2016年度中学入試解答速報」で2月1日に入試が行われた開成、麻布、駒場東邦(駒東)、桜蔭、女子学院、雙葉の問題・解答を公開した。
栄光ゼミナールが展開する御三家・筑駒への専門塾「エクタス」は2月1日19時、桜蔭中学校と開成中学校の解答速報の掲載を開始した。19時12分現在、掲載されているのは両校とも「理科」の解答のみ。
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