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四谷大塚は9月18日、「2016年第3回合不合判定テスト参加者配布資料」を公表した。2017年首都圏主要校の入試変更点やこれから入試までのスケジュールなどを紹介している。桜美林が総合学力評価、かえつ有明が思考力特待の試験を新設する。
ニュージーランド大使館 エデュケーション・ニュージーランドは、10月8日に福岡で、10月9日に東京で「ニュージーランド留学フェア」を開催する。幼稚園、小・中・高校、大学、英語学校、地域教育団体など多数の留学担当者が来日する。参加費は無料だが、事前登録が必要。
ショウワノートと、リアル脱出ゲームを企画運営するSCRAPは、「ジャポニカフレンド」の新シリーズ「謎解きシリーズ」を11月下旬に発売する。ノートには、国語・算数・理科・社会・音楽の各科目にちなんだ謎解きが掲載されており、5冊で1つの学園ストーリーになるという。
駿台・浜学園は、小学1年生~3年生の塾生ではない児童を対象にした「最高レベル特訓 算数」体験講座+受講資格判定テストを10月10日、お茶の水教室と自由が丘教室で実施する。受講料は無料。
埼玉県は9月16日、平成29(2017)年度埼玉県私立中学校・高校の入試要項を発表した。募集人員は、私立高校(全日制)が前年度比165人増の17,509人、私立中学校が前年度比20人減の3,753人。私立高校入試は、1月下旬から行われる。
Amazon.co.jp(アマゾン)は20日、カスタマーレビューと保育・教育・脳科学の各専門家の意見をもとに選定した、初のアワード「知育・学習玩具大賞」を発表した。あわせて、特設ストア「知育・学習玩具ストア」を開設した。
誠文堂新光社は「子供の科学」10月号から3号連続で、「未来へつなぐ子供の科学アーカイブ」と題して、スペシャル付録企画を実施する。また、付録と連動した特設Webサイトもオープン。過去の記事リクエスト投稿や、懐かしの工作キットプレゼントなどもある。
大変だった夏休みの宿題。立派に仕上げた2016年の成果物の中でも、Twitterを中心とするSNSで話題を読んでいる作品が「ひらがなごー」だ。デザイン文字の図鑑「よきかな ひらがな」に触発され、ポケモンGOの名をもじったという作品を紹介しよう。
東京都教育委員会は「グローバル人材の育成」に関するサイトを「Tokyo Portal」を作成。「使える英語力の育成」「豊かな国際感覚の醸成」「日本人としての自覚と誇りの涵養(かんよう)」の3つを柱にした取り組みなどを紹介している。
首都圏模試センターは、9月11日に実施した「第3回小6統一合判」と「第2回小5統一合判」の志望校別度数分布表、解答と解説、平均点・偏差値換算表、正答率を公表した。志望者の平均偏差値は、麻布64.5、女子学院64.1などとなっている。
経済協力開発機構(OECD)は9月15日、「図表で見る教育2016(Education at a Glance 2016)」の結果を公開した。2013年の加盟国の国内総生産(GDP)における学校などの教育機関への公的支出割合は、OECD諸国平均が4.5%。日本は3.2%で32位。
JAF(日本自動車連盟)は9月15日、身近なエコをテーマとする「JAFみんなのエコ川柳」の作品募集を開始した。
大阪市は9月15日、市内の小中学生を対象とした「子どもの生活に関する実態調査」の結果を発表した。学校以外でまったく勉強しないと回答した割合は10.1%と全国数値の2倍以上にのぼる。また、夕食なしの日がある小中学生が1.4%いることが明らかになった。
日本科学未来館は10月22日から23日、地球合宿2016「未来館ナイトツアー」を開催する。対象は小学4年生~大人までとなっており、小中学生には保護者の同伴が必要。参加費は大人1,620円、18歳以下1,210円。Webサイトから申込みを受け付けている。
日本数学検定協会は、9月18日に開催する「数学甲子園2016(第9回全国数学選手権大会)」の本選のようすを無料映像配信プラットフォーム「FRESH! by AbemaTV」で完全生放送することが決定した。「数学甲子園」の認知度向上を目的とした企画になっているという。
首都圏模試センターは9月14日、2017年入試用の入試要項一覧をWebサイトに掲載した。首都圏の私立・国立・公立中高一貫校の中学校362校について、出願書類や入試日、科目などをまとめている。
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