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学研プラスは、初めて国語辞典を使う子どものために、さまざまな工夫を凝らした「新レインボーはじめて国語辞典」を11月に発売した。監修は金田一秀穂先生で、幼児~小学校低学年が対象。定価は、1,800円(税別)となっている。
日能研本部常務取締役・茂呂真理子氏、中学受験「進学レーダー」編集長の井上修氏、子ども未来進学センター センター長の村上健氏の3名に、私学を中心とした2017年の首都圏における中学入試の動向を聞いた。
前回は筆者の趣味を長男と楽しむために、いくつかにポイントを絞って作戦開始したことをお伝えしました。今回はその作戦を少し詳しくお伝えしたいと思います。
浜学園は、塾生でない小学2~5年生の保護者に向けた「合格勉強法&指導伝授説明会」と個別相談会を開催する。いずれも参加は無料。志望校合格に向けた具体的な勉強方法や、飛躍的に伸びる浜学園ならではの指導方法について説明する。
2017年の中学入試における関西の受験日程などの変更や受験生の動向、親子に向けた受験当日までのアドバイスなどを、浜学園経営企画室渉外チームの山田晃一担当課長に聞いた。
日能研は、小学6年生を対象とした「合格力完成テスト・ファイナル256」を実施する。実施日は12月25日・30日、2017年1月7日の全3回。申込みはWebサイトもしくは電話、日能研各校窓口で受け付けている。
栄光ゼミナールが企画・編集した中学入試用の予想問題集「重大ニュース2017」が発売された。国内と海外のニュースを小学生向けにわかりやすく解説しているほか、社会と理科の時事問題も掲載している。価格は1,728円(税込)。
朝日新聞社は12月24日、小学4年生~6年生とその保護者を対象とした「冬休み親子ふれあい見学会」を開催する。参加費は無料。参加申込は11月30日まで、メールで受け付けている。
愛知県私学協会は、平成29年度(2017年度)愛知県私立中学校と高校の募集人数を発表した。内部進学予定者を除く外部募集人数は、中学校が20校3,365人、全日制高校が55校1万9,441人。
留学ジャーナルは12月、東京・大阪・名古屋・広島・福岡の5会場で「大学進学を視野に入れた小・中・高校時代の海外留学説明会」を開催する。参加費は無料だが、セミナーの参加には事前に申込みが必要。申込みはWebサイトや電話で受け付けている。
千葉テレビ放送(チバテレ)は2016年11月27日と12月4日・11日の3回、2017年度の千葉県内私立中学の入試日程や試験問題の傾向を解説する「入試のヒント」を放送する。市川や東邦大東邦など15校について、試験問題の傾向を解説する。
首都圏模試センターは11月20日、Webサイト内の「受験情報ブログ」で、「変化する2017年入試!急速に増加するインターネット出願導入校!」を掲載。2017年入試では前年の2倍以上の学校で導入するなど、インターネット出願のメリットを説明している。
早稲田アカデミーは12月~2017年2月、新小学1年生~新小学5年生(現年長~現小学4年生)を対象とした「冬期早稲アカ理科実験教室」を渋谷実験室と西日暮里実験室で開講する。申込み予約は、電話で受け付けている。
絵本ナビ編集長の磯崎園子氏は11月18日、頑張る母親の“相棒”である絵本にスポットライトをあてた1冊、「ママの心に寄りそう絵本たち」(自由国民社)を発売した。現役ママのみならず、これから母親になろうとするプレママにもオススメの絵本ガイドだ。
首都圏模試センターは11月17日、Webサイト内の「受験情報ブログ」にて「11月志望者数に探る公立中高一貫校の人気動向」と題した記事を公開した。11月3日実施の小6第5回「統一合判模試」の志望状況をもとに、2017年入試の動向をまとめている。
東京大学工学部は、12月11日に第23回東大テクノサイエンスカフェとして「暮らしのエネルギーを学ぼう」を開催する。対象は小学5年生~中学生までの定員30名で、参加費は無料。12月2日午後1時までにWebサイトから申し込む。
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