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阪神電気鉄道は7月20日~9月9日までの期間、絵画コンクール「ぼくとわたしの阪神電車」の作品を募集する。応募資格は4歳~小学生。大賞受賞者には1日駅長体験やキッザニア甲子園招待券などの賞品が贈られる。
鳥取県教育委員会は6月16日、平成28年度全国学力・学習状況調査(学力テスト)について、鳥取県独自に取り組んだ抽出調査の活用状況を報告した。文部科学省による学力テスト結果の公表前に、児童生徒の学力や学習状況調査を把握・分析し、学習指導の改善に繋げるねらい。
子どものための科学の祭典「2016サイエンスパーク」が7月28日、札幌市内で開催される。道内最大級の子ども向け科学イベントで、大学や企業など60機関が出展。実験や理科教室、工作などの体験コーナー、展示コーナー、ステージコーナーを展開する。参加無料。
総合光学機器メーカーのビクセンとセガトイズ、アストロアーツがコラボレーションした星空学習セット「家庭用プラネタリウムHOMESTAR 星空学習セット」が7月14日に発売される。プラネタリウムと実際の星空観察の両方が楽しめる自由研究にも役立つアイテムだ。
小田急線・京王線・東急線沿線の私立中学校・高等学校が参加する合同進学相談会「世田谷・町田 中学校・高等学校私立学校展2016」を7月24日、アクセス渋谷フォーラムで開催する。個別相談ブースの設置や最新の入試情報を紹介する。入場無料。
学研が7月1日より提供を開始する「学研ゼミ」では、6月中に事前登録した人に8月末まで無料で利用できる事前登録特典を実施している。学研ゼミは、小中学生を対象とした教科学習や子ども向け新聞、百科事典などを利用できる学習クラウドサービス。
クラシエフーズは、練ることで色が変わるお菓子「ねるねるねるね」シリーズから、実験キット「じっけんねるねる」を、7月4日に発売する。小学校の先生と共同開発した商品で、色の変化などについての仕組みがわかるキット。実験後はすべて食べられる。価格は400円(税別)。
首都圏模試センターは6月21日、「2017年中学入試 予想偏差値一覧(7月版)」を公開した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップで掲載している。男子は筑波大駒場が78、開成が77、女子は桜蔭が76、渋谷教育幕張(2)が75となっている。
家計管理や生活設計などの「金融教育」について、6割以上の人が「行うべき」と考えていることが6月17日、金融広報中央委員会が実施した「金融リテラシー調査」の結果から明らかになった。「行うべき」とした人のうち、実際に金融教育を受けたという人はわずか8.3%だった。
埼玉県内の公立・私立高校や中高一貫校、県外の高校・中高一貫校の合計319校が参加する「彩の国進学フェア」が7月16日と17日の2日間、さいたまスーパーアリーナで開催される。高校生活全般から大学の入学案内まで広く情報収集が可能。入場無料、予約不要。
日本木造住宅産業協会は、全国の小学生を対象とした第19回「木の家・こんな家に住みたい」作文コンクールを開催する。作品の応募は9月6日まで。応募者全員に、参加賞として乾くと木になるエコねんどで作るペン立てセットが贈られる。
ディスカバリー・ジャパンは、小学生を対象とした自由研究コンクールを開催する。研究のテーマや発表形式は問わず、動画作品の応募も可能。応募期間は8月1日から10月28日、当日消印有効。
オンライン英会話サービス事業を運営するレアジョブは8月21日、高校3年生までを対象とした「レアジョブ英会話・夏休みスペシャル!キッズ&ティーンズEnglishコンテスト『英語で叶えたい将来の夢』」を開催する。応募は7月31日まで。
パナソニックは、7月から8月にかけて親子で参加できる「手づくり乾電池教室」などを開催する。対象はおもに小学3年生から6年生の親子だが、コースにより異なる。すでに受付を開始しており、コースによっては先着順で受付を終了しているものもある。
光文書院は、「デジタル夏休み教材(デジ夏)」と「デジタル調べ学習」を公開した。デジ夏は読書感想文づくりをサポートする教材で、本の選び方や買い方・借り方などを子どもにわかりやすく紹介している。
横浜市教育委員会は8月、平成29年4月開校予定の市立横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学校の学校説明会を開催する。事前の申し込みが必要で、先着順に受け付ける。また、市立南高等学校附属中学校も7月23日・25日に学校説明会を行う。