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読売新聞東京本社は3月26日、「よみうりGENKIフェスタ2017」を東京国際フォーラムで開催する。首都圏を中心に約200校が参加。事前予約制のセミナーには、開成中学校・高等学校の柳沢幸雄校長らが登壇する。セミナーの申込みは、Webサイトより受け付けている。
多摩地区で一番早いと言われる私立中学校の合同相談会が4月16日、立川パレスホテルで開催される。25校の私立中学校が参加し、新6年生のほか、4年生や5年生も受け付ける。予約不要で参加費は無料。
ユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティングが展開する「Dove(ダヴ)」は、8月に全国4会場で開催するさかなクンによる特別授業に参加できる「ダヴ 夢スクール キャンペーン」を実施する。応募は、4月3日~5月31日(当日消印有効)。
キッズデザイン協議会は3月3日、「第11回 キッズデザイン賞」の応募受付を開始した。応募締切りは5月12日。3つの応募部門と5つの応募カテゴリーを用意し、子ども視点による製品やサービスを広く募る。
全6回にわたり、発達の遅れや偏り、「発達障害」の側面から、その特徴や具体的な関わり方について紹介するコラム「発達障害」。第2回では、実際に子どもに見られる行動や、子どもの発達について気になったときの保護者の関わり方を紹介する。
あらゆる年齢、用途に応じた数多くの図鑑を刊行している学研。その中でも、「学研の図鑑LIVE(ライブ)」は、BBC(英国放送協会)制作のDVDや、スマートフォンやタブレット端末を図鑑にかざすと現れる動画やARを活用し、より理解が深められる図鑑だ。
すららネットは3月17日より、クラウド型学習システム「すらら」の小学校低学年版の提供を開始する。子どもの発達科学研究所と協働で開発したもので、学習障がい(LD)を持つ子どもでも取り組みやすく、学力を伸ばせる工夫を盛り込んだ教材だという。
小学生向けプログラミング教育事業を手がけるCA Tech Kidsは、プログラミングスクールの在学生と卒業生、保護者が登壇するイベント「Kids Developer Pitch Spring 2017」を3月11日に秋葉原で開催する。参加費は無料で、事前申込みをすれば誰でも参加できる。
間もなく子どもたちの英語教育が変わる。具体的にどう変わるのか? 何を準備すればよいのか? 東進こども英語塾で「両親のための英語改革セミナー」の講師を務める中里誠本部長に聞いた。
文部科学省は3月1日、「一家に1枚 元素周期表(第10版)」が完成したと発表した。科学技術週間のWebサイトにおいて、ダウンロード用の画像を無料公開しており、元素や科学技術について、子どもから大人まで親しむことができる。
駿台国際教育センターは、2017年度帰国生中学入試・高校入試の報告会を3月25日に開催する。保護者を対象に入試報告会、子どもを対象に実力判定テストを同時開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)とMistletoeは2月24日、子どものための新しい教育プラットフォーム事業を具現化するため、T-KIDSを設立したと発表した。3月2日には千葉県柏市に「T-KIDSシェアスクール」を開設する。
立川市立小学校7校で約1,000人の児童と教職員に嘔吐や腹痛などの症状が現れた集団食中毒について、東京都は2月28日、給食の親子丼に使用されていた「刻みのり」からノロウイルスが検出されたと発表した。
大人気国民的キャラクター「ドラえもん」が、リーボック クラシック(Reebok CLASSIC)、アトモス(atmos)、アメリカの老舗スニーカーショップ
パッカー シューズ(PACKER SHOES)のコラボレーションモデル「INSTAPUMP FURY OG PAD DORAEMON」(2万円)を3月4日に発売する。
日経Wアカデミーは3月5日、中学受験をテーマにした保護者向けのスタートアップ講座を開催する。定員100名、受講料7,000円。「啓明舎」塾長や日本アンガーマネジメント協会、社会保険労務士らが集い、中学受験について講義する。
共働き世帯、専業主婦世帯に関係なく、小学1~3年生が家庭学習に取り組む1日の時間は「約36分」週平均「約5.9日」であることが、公文教育研究会の調査からわかった。家庭学習が「うまくいっている」「悩んでいる」と感じる割合にも、世帯形態による差はみられなかった。
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