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明治大学会計専門職研究科は8月8日、ヒット商品のストーリー性について学ぶ「子どもたちのための経営学講座」を開催する。対象は小学生で、保護者も一緒に参加できる。参加費用は無料。7月20日まで、メールで参加申込みを受け付けている。
BASFジャパンは、社会貢献活動の一環としてグローバルで展開している 「子ども実験教室」を2016年も日本で開催する。
学研ホールディングス(学研HD)と市進ホールディングス(市進HD)は7月1日、提携業務の拡大を発表した。埼玉地区の学習塾事業を協業して経営の効率化と安定化を図り、進学実績や業績・在籍生徒数で埼玉県ナンバーワン塾を目指していく。
世界で全プラットフォーム累計1億本の販売数を達成している大人気サンドボックスゲーム「マインクラフト(Minecraft)」。本作がどういったゲームなのかという基礎的な部分から、子どもたちがただ遊んでいるだけではなく、遊びの中から学び取っている要素をご紹介します。
学研ホールディングスのグループ会社である学研教育アイ・シー・ティーは7月1日、“熱中できるまなび”のポータルサイト「学研ゼミ」のサービス提供を開始した。パソコンやタブレットなどで、学研の知見を生かした学習コンテンツを利用できる。
小学生向け学習・体験型イベント「夏休み2016 宿題・自由研究大作戦」が、7月から8月に東京、仙台、大阪の全国3都市で開催される。自由研究などに役立つプログラムが多数用意されている。7月1日には東京会場のプログラムが公開され、予約申込みの受付がスタートした。
学研ホールディングスのグループ会社である学研プラスは、7月1日から学校キッズネット内で特設サイト「夏休み自由研究プロジェクト2016」をオープンした。500を超える自由研究テーマから、自分にぴったりな自由研究を検索できる。
学研ホールディングスは8月4日、東京・西五反田にある学研本社で親子向け体験イベント「学研キッズフェスティバル」を初開催する。親子で楽しみながら、夏休みならではの「まなび」を体験できる。
JR東海ツアーズは、第7弾目となる「親子で行く修学旅行」の申込みを開始した。目的地は、日本の始まりの地「奈良」。教科書にも登場する飛鳥時代から奈良時代の歴史が展開された現地で、見て、聞いて、体感しながら学ぶ。
神奈川県は夏休み期間に、県内の施設や学校にて「夏休みかながわ子どもワクワク体験」を実施する。幼児や小学生~高校生とその保護者を対象にしたものや、誰でも参加可能な企画など、ものづくりや科学、自然体験など6つのジャンルでさまざまなプログラムを用意している。
職人の手仕事によるランドセルづくりをおこなっている土屋鞄製造所は、小学校生活をサポートする子ども向け新製品として、反射材キーホルダー「ちびっこリフレクター」「こども鞄 A4ショルダートート」「こども鞄 うわばき入れ」の3製品を、7月1日より販売する。
小学生の読書感想文について、約6割の保護者が手助けしていることが6月29日、ベネッセ教育情報サイトの調査結果から明らかになった。手助けすることは半数以上の保護者が「よくない」と回答しているが、考えと矛盾して手伝わざるを得ない実態も浮き彫りとなっている。
東京国際フォーラム(TIF)で8月16日~18日、参加・体験型イベント「丸の内キッズジャンボリー2016」が開催される。TIFによるオリジナルプログラムや、企業・団体によるワークショップ、ステージパフォーマンスなど、ワクワクが体験できる企画が目白押しだ。
昨今は鉛筆のような書き心地をうたった製品も登場している。それでも相変わらず、シャーペンの使用は禁止されているのだろうか。
ベネッセコーポレーションの通信講座「進研ゼミプラス小学講座」では、小学生の夏休みの自由研究を応援する「第13回 全国小学生『未来』をつくるコンクール」を開催する。7月1日より「作文」「自由研究」「環境」「絵画」の4部門で作品を募集する。
森ビルは7月28日より8月27日まで、楽しみながら学びを見つける子ども向け体験プログラム「ヒルズ街育プロジェクト」を開催する。生きた街を教材とした全6種類44回のツアーを行う。すべてのツアーは参加費無料で、事前申込みが必要。