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日本科学未来館は1月24日、サイエンティスト・クエスト「冬眠する哺乳類のスゴイ能力~健康的なゴロ寝生活!?」を開催する。小学校4年生以上から参加でき、研究者によるトークのあとに対話式の座談会が行われる。定員は20名程度で、事前申込みは不要、参加費は無料。
日能研関西は、保護者のための中学受験講座として「進路選択セミナー」を1月30日に開催する。対象となるのは小学5年生までの保護者。受講料は無料だが、事前に電話での申込みが必要。
浜学園は、塾生ではない新小学2年生~新小学5年生を対象に、「第1回学力診断無料オープンテスト」を2月27日、28日に実施する。オープンテストは、国語と算数の2科目で、習熟度の確認ができるほか、入塾テストも兼ねている。
受験情報サイトのインターエデュ・ドットコムは、開成や麻布、栄光学園、筑波大学附属駒場など難関中学校12校の入試問題と模範解答を試験当日に速報する。1月14日の浦和明の星女子中学校はすでにWebサイトにて公開中。
神奈川県は1月15日、学校基本調査結果を公開した。学校数や在学者数、卒業者数など学校に関する事項を県が独自に集計・収録。小学校の児童数は6年連続で減少しているものの、小学校の1学級あたりの児童数は全国平均を上回り、全国3位の多さだった。
灘中学校は1月18日、平成28年度中学入試の合格者を発表した。募集人員180名に対して、出願者数は656名、受験者数は639人。合格者数は239人で実質倍率は2.67倍、合格者の平均得点(500点満点)は320.7点だった。
四谷大塚は特設Webサイト「2016年度入試 中学入試解答速報」にて、1月16・17日入試の灘中学校の解答速報を公開した。同校の入試データによると、募集人数180人に対し、応募者数は656人(1月6日15時時点、締切)で、応募倍率は3.64倍。
関西の中学入試が1月16日に公開された。能開センター「近畿中学受験本部」は、灘中学校、甲陽学院中学校、大阪星光学院中学校、洛星中学校、四天王寺中学校の算数の解答速報をホームページに公開した。
関西の中学入試が1月16日に解禁され、灘中学校などの入試が実施された。「算数星人のWEB問題集」は早くも、灘中の算数の解説速報を開始した。問題ごとに順次公開される予定だ。
関西地区の中学入試が明日、いよいよ解禁となる。初日となる1月16日には、灘、大阪星光学院、甲南、甲陽学院、神戸女学院などで入試が行われる。応募倍率は、東大寺学園が5.02倍、灘が3.64倍、洛南高等学校附属が3.57倍など。
文部科学省は1月12日、高校における英語の改訂の方向性について、たたき台を示した。4技能を総合的に育成する「英語コミュニケーション(仮称)」と発信力を強化する「論理・表現(仮称)」で構成するほか、専門教科「英語」の各科目も見直すとしている。
明光義塾が保護者を対象に実施した、子どもの反抗期の実態調査の結果、反抗期があったという回答は約65%で、反抗する相手は約90%が母親であることがわかった。また反抗期と感じた行動としては、「暴言を吐く」がトップで60%だった。
能開センター近畿中学受験本部は2月から3月にかけて、「2016年度難関私立中学入試分析会」を開催する。参加者全員に、「2016年私立中学入試分析集」が配布されるなどの特典も用意されている。
いよいよ受験シーズン本番。センター試験に持たせるお弁当や、受験シーズンを乗り切るお弁当は何にしようかと、応援方法を考えている保護者も多いのではないだろうか。受験を乗り切るのに適したお弁当のメニューも気になるところだ。
早稲田アカデミーは2月から3月にかけて、新小1~新高3の保護者を対象とした「2016入試報告会」を開催する。入場は無料。申込みはWebサイトで受け付けている。2016年度入試の傾向や2017年度以降の対策について解説する。
ワオ・コーポレーションが展開する能開センター「近畿中学受験本部」は、1月16日から始まる関西の中学入試について、「算数」の解答速報をホームページにて試験当日から順次公開する。灘や東大寺学園、大阪星光学院など難関私立中学校9校の解答を速報で公開する。
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