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インターエデュは2月1日、女子学院と雙葉に続き首都圏で行われた開成、麻布、武蔵、桜蔭、駒場東邦(駒東)、渋谷教育学園渋谷(渋渋)の入試問題の掲載を開始した。一部の学校では、すでに解答速報も掲載され始めている。
2月1日に中学入試を行った麻布学園は、当日朝のようすを麻布学園(麻布中学校・麻布高等学校)の「中学入試」ページに掲載した。麻布中は募集定員300人に対し907名が志願しており、実質倍率は3.02倍。
教育掲示板サイトの「インターエデュ」は、2月1日に入試が行われた雙葉中学校の問題を公開した。解答速報についても即日公開される予定だ。
文部科学省は1月29日、高大接続システム改革会議の「中間まとめ」に対するパブリックコメント(意見公募手続き)の結果を公表した。「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」の複数回実施見送りについては同日、馳浩文部科学大臣が「まだ最終決定ではない」と発言した。
文部科学省は1月29日、大学入試センター試験に代わる新テストとして導入する「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」について、記述式問題の採点期間の試算を公表した。試算では、採点期間は事前・事後の日数を含め、20日から60日程度と試算している。
2月1日に解禁となった東京都・神奈川県の中学入試。すでに初日の試験を終えた受験生も多い。今年はどんな問題が出題されたのだろうか。
四谷大塚は1月31日、2015年合不合判定テスト最終資料として、「2016年入試最終予想パート4」を公表した。首都圏のおもな学校について、受験日ごと最新の出願状況を一覧にして掲載している。出願者数は、2月2日校は豊島岡女子学園、2月3日校は浅野が最多となっている。
2月1日、いよいよ首都圏の中学入試がスタートした。2月1日は、開成や桜蔭などの御三家をはじめ多くの人気中学が入試を行っている。開成中学の入試では、早朝から塾関係者が詰めかけ、受験生の本番直前のエールを送っていた。
東京・神奈川の中学受験がスタートした。2月1日は多くの学校で入試が実施されるが、難関校の多くがこの日に入試を行う。
東京・神奈川の中学入試が2月1日に解禁された。受験の準備が早期化するなかで、小学校3年生、4年生から数年にわたり通塾して頑張ってきた受験生も多い。受験生には日頃の実力を発揮していただきたい。
東京・神奈川の中学入試が2月1日に解禁となり、首都圏の中学受験シーズンが本番を迎えた。安定しない天気や交通状況を考慮し、早め早めに試験会場へ向かった受験生も多いのではないだろうか。
デザインの盗用疑惑や不公平な投票制度で世間を騒がせた「東京五輪(オリンピック・パラリンピック)エンブレム問題」。中学受験算数問題の解説を行う「算数星人」によると、なんと問題のエンブレムが2016年高槻中学校(大阪府高槻市)の入試に登場したという。
四谷大塚は2月より、新6年生を対象とした通信教育「公立中高一貫校対策コース」を新規開講する。四谷大塚オリジナル教材「予習シリーズ公立中高一貫校対策」とweb解説授業「予習ナビ」、テスト、作文添削で合格をサポートする。
遊びながら自然と電気のしくみが身につく「電脳サーキット300」を、感性サイエンス研究所が1月26日発売した。レゴのようなブロックをつなげるだけで難しい電気回路を作ることができる、5歳以上対象の玩具だ。
東京・神奈川の中学入試解禁日である2月1日まで、あと4日に迫った。日能研が発表している入学倍率情報によると、栄光学園は倍率3.5倍、聖光学院は倍率4.2倍、浅野は倍率6.5倍。
東京都と神奈川県の私立中学入試が2月1日よりスタートする。解禁日である1日の天気予報は曇り、2日と3日は曇り時々晴れの予報だ。気象庁は、この間の降水の可能性はほとんどないとしている。
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