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東京私立中学高等学校協会は1月30日、都内私立中学校の平成27年度第二次募集の状況を発表した。第二次募集をする学校は、1月30日時点で男子校が0校、女子校が18校、男女校が18校の計36校となっている。
学研教育総合研究所は1月28日、小学生白書Web版「小学生の日常生活に関する調査(2014年9月)」の調査結果第2弾を発表した。調査結果より、小1~6年生の読書量が平均5.6冊、書店よりも学校や町の図書館を利用しているケースが多い実態が明らかになった。
速読教育を行うSRJは、速読学習を無料で体験できる「速読フェスタ」を開催する。全国1,800以上の速読を導入している学習塾・教室において体験できる。体験の申込みは2月14日(土)~3月31日(火)。
学研教育総合研究所は1月28日、小学生白書Web版「小学生の日常生活に関する調査(2014年9月)」の調査結果第2弾を発表した。調査結果より、小学生の77.4%が「土曜日は一日自由に過ごしたい」と回答したことが明らかになった。
KCCとサンリオは、4月より、幼稚園児・小学生向け通信教育「ハローキティゼミ」を開始する。ハローキティゼミは、月額2,980円(税込)。子どもの本名登録が不要でニックネームで受講ができる。
学研教育総合研究所は1月28日、小学生白書Web版「小学生の日常生活に関する調査」の9月に実施した結果の第2弾を公表した。勉強していて嬉しく思うことは、低学年では「先生や家族に褒められたとき」、高学年では「テストの点数がよかったとき」だという。
東京個別指導学院は、顧客満足度で評価する「イード・アワード2014 塾」の高校生・大学受験生/個別指導において3年連続で最優秀賞を受賞。その想いや同塾の強みについて、2014年5月に代表取締役社長に就任した齋藤勝己氏に聞いた。
トヨタ自動車は2月3日、トヨタカローラ岐阜、三重トヨタ自動車と共同で、同社施設のトヨタ会館(愛知県豊田市)にて「第42回聾学校トヨタ見学会」を開催する。
東京都と神奈川県の私立中学入試が2月1日(日)より始まる。気象庁の週間天気予報によると、入試のピークとなる2月1日~3日の天気は「晴れ時々曇り」、降水確率は10~20%の予報。雪などで交通機関が乱れる恐れはなさそうだ。
大阪市教育委員会は、平成26年度「全国体力・運動能力、運動習慣等調査」の概要を取りまとめて公表した。小学生、中学生を対象に種目の実技のほか、質問紙調査を行った。実技では全国平均に近づいた種目がある一方、前年同様に全国と大きく差がある種目もあった。
森上教育研究所は、東京・神奈川入試解禁日の2月1日(日)に小学5年生とその保護者を対象とした無料公開シンポジウム「難関校算数即日入試報告会」を開催。元開成教諭の講師が難関校で出題されたばかりの算数の問題を解説する。
栄光ゼミナールは2月14日・15日に、新小学2・3・4年生対象の理科実験教室「3Dのひみつ 」を各教室で開催する。実験内容は科学技術館が監修。予約申込制で各教室毎に定員あり。参加費無料。
1月17日に解禁となった関西の中学受験、浜学園、希学園、日能研、馬渕教室は、合格実績速報を公開している。27日19時現在の速報値では、浜学園の灘中合格者数が90名、日能研の45名の2倍となった。
聖光学院中学校は1月27日、第1回入学試験の出願を締め切った。出願状況は、募集人数175人に対し、最終出願者数が前年比20人減の778人で、出願倍率が4.4倍となった。学力試験は2月2日(月)に行う。
小中高生が勉強を教えてほしい芸能人は、1位「櫻井翔(嵐)」、2位「北川景子」、3位「小島よしお」であることが、すららネットが1月27日に発表した「小中高生の勉強に関する意識調査2015」より明らかになった。
ユニセフは1月22日、報告書「教育と公平性への投資事例」を発表した。世界の多くの国々で子どもたちへの教育に投じられる公的資金は、家庭の経済状況で最大18倍の格差があることが明らかになった。