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駿台・浜学園は、2014年12月に吉祥寺教室が開校したのを記念して、小学2年生~5年生を対象とした算数・国語の体験イベントと、理科の体験講座、社会の説明会を実施する。参加は無料。保護者も見学することができる。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。5月13日は北海道情報大学、学習院大学、東京農業大学、東洋学園大学、明治大学、関東学院大学、金沢工業大学、佛教大学、立命館大学の情報を紹介する。
福岡県は、県内小・中学校児童生徒の健全な食生活の実現と、健康増進、人間関係を育むことを目的として、児童生徒が弁当作りに挑戦する「弁当の日」の取組みを、2015年も積極的に推進、実施すると発表した。
5月11日、財務省主計局は財政制度分科会で義務教育予算、国立大学の運営費交付金、科学技術関係予算に関し議論を行った。検討事項は、小中学校で合理的な教員数減を計画することや、国立大学の授業料値上げなど。
東京都は、都内在住または在校の小学生を対象とした「第3回東京都交通安全ポスターコンクール」を実施。全国交通安全運動の重点事項3項目に沿った作品を5月29日まで募集している。優秀作品は、全国交通安全運動のポスターなどに活用される。
「朝の読書」の平成26年度人気ランキングが5月8日発表された。小学生ではロングセラー「かいけつゾロリ」が1位。中高生では「空想科学読本」「図書館戦争シリーズ」のほか、昨年の話題作やメディア化作品に人気が集まった。
佐賀県教育委員会は「中1ギャップ」を解消するために、中学1年生時に小規模学級やティームティーチング(TT)できめ細やかな指導のための選択制を実施している。平成27年度は県内の23校が対象となった。
小中一貫教育を実施している211市区町村の96%で成果があり、特に中1ギャップが緩和されたと回答していることが、文部科学省が発表した「小中一貫教育等についての実態調査」の結果より明らかになった。
博報堂は5月8日、「勉強したくなる机」をコンセプトとした学習支援プロダクト「WRITE MORE」を開発したと発表。クロスモーダル技術を活用し、大きな筆記音を聞くことで書き手の作業効率や継続意欲を高めることが期待できるという。
千葉県私立中学高等学校協会は6月21日、千葉工業大学津田沼キャンパスにて「2015千葉県私立中学進学フェア」を開催する。展示・相談コーナーのほか、各中学校による学校説明・学校紹介・模擬授業や、森上展安氏による講演、読売新聞社による企画も予定されているという。
1都3県の私立中学校・高校221校が参加する「受験なんでも相談会」が6月14日に新宿NSビルで開催される。各学校の入試担当者や著名塾の先生ら約600人が、受験生や保護者の質問・疑問に適切なアドバイスをする。
代々木進学ゼミナールは、中学校、高校、大学、専門学校を一堂に集めた「進学進路相談会2015」を5月24日に立川グランドホテルにて開催する。入場無料、事前申込不要、入退場自由。
東京都は上野公園に集まる9つの文化施設と連携し、子どものミュージアムデビューを応援する企画「museum start あいうえの」の2015年度プログラムをスタートする。おもな対象は小学生から高校生。参加は無料。個人向けと学校向けプログラムが用意されている。
日能研関西では、兵庫西エリアの私立中学校8校が参加する「私立中学校フェア 兵庫WEST」を6月7日に加古川プラザホテルで開催する。午前10時~午後3時までで、予約不要・入場無料となっている。
日能研は、小学生の保護者を対象とした「中高一貫教育」を知る会を6月1日に立川女性総合センターアイムで開催する。穎明館の副校長による講演や現場の先生によるパネルディスカッションを行う。参加費は無料で事前申込みが必要。
すみだ水族館は、東京スカイツリータウン3周年記念写真展「視力6.0で見たニッポン」を東京ソラマチ5階のスペース634にて5月9日より24日まで開催する。最大高さ1.5×幅4メートルの風景写真などを約30点展示する。
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