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首都大学東京大学院人文科学研究科の研究グループが行った調査によると、小学生の英語学習時の脳活動に男女差があることがわかった。将来的に小学校での効果的な英語学習法の開発につながることが期待される。
ビジネス・ブレークスルーは、同社グループである現代幼児基礎教育開発が運営するJCQバイリンガル幼児園(以下JCQ)が、9月1日に国際バカロレア初等教育プログラム(PYP)の候補校に認定されることを発表した。
ECCキッズイングリッシュワールドを運営するECCの執行役員 外語事業部長 對馬真一郎氏と総合教育研究所のジェイ・フィーリー氏に、子どもたちの英語教育やECCキッズイングリッシュワールドの特長を聞いた。
コマンドエヌは、9月よりスマートフォンやパソコンを使って、京都大学の学生を中心とした家庭教師に無料で質問ができるサービス「PASTA」をスタートさせる。サービス開始にあたり、同社では現在事前利用者登録を行っている。
小中高校の教科書のページ数は、過去最大の増加率となっていることが、教科書協会が7月に発行した「教科書発行の現状と課題(平成27年度版)」より明らかになった。学力向上を図るため、小中学校では全教科の平均で約3割以上増えている。
学研グループのデジタル事業会社ブックビヨンドは、8月28日までの期間限定で、「夏の自由研究のヒントが満載!!科学関連電子書籍10タイトル半額」キャンペーンを行っている。
早稲田アカデミーは、夏期合宿期間中に発生した貴重品の盗難事件について見解を発表した。生徒から預かった貴重品の管理手順に明確な落ち度があったと認め、携帯電話の代替機への手続きも含め、被害の内容はすべて補償するとしている。
東京私塾協同組合は10月に、「親と子の私立・都立中学高校 受験相談会」を、渋谷、錦糸町、八王子、武蔵関の都内4会場で開催する。入場無料、予約不要。来場者全員に「参加校紹介冊子」がプレゼントされる。
イード・アワード2015 子ども英語教室において、「小学生」最優秀ならびに「教材がよい英語教室」「入会情報がわかりやすい英語教室」の2部門を受賞したECCジュニア 子ども英会話教室の特徴などを、ECC執行役員 ジュニア事業部長 塚田 訓子氏に聞いた。
国立室戸青少年自然の家は9月19日から22日の3泊4日で、小学5年生から高校2年生までを対象とした「ジオパーク防災キャンプ」を開催する。FAXもしくは郵送での事前申込みが必要。申込締切りは9月7日まで。
学研キッズネットの「夏休み自由研究プロジェクト2015」に、これから取り組む人にも嬉しい「1日でできる自由研究」特集が公開された。中学生の自由研究に適したテーマもある。
各地で恐竜をテーマにした催しが行われている。2015年は、8月5日から映画「ジュラシックワールド」が公開されたことも手伝い、子どもたちの「恐竜熱」が高まっていそうだ。リセマムで紹介した恐竜イベントを、まとめて紹介する。
お盆を迎え、夏休みも後半に入った。リセマムで配信した自由研究情報のうち、2015年7月18日から8月12日までの期間のアクセスランキングから人気の記事をまとめる。
毎年恒例の「ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」。1975年にスタートし、今年で第40回目を迎える同コンクールの作品募集が、8月31日に開始される。
リセマムでは「夏休み特集2015」において、夏休みの一番の関心ごとといえる「自由研究」のお役立ち情報や、親子で学び楽しめるイベント情報、大人気の工場見学、夏休みの取組みを応募できるコンクール情報を紹介している。
第5回目では、前回に続き、CSS(スタイルシート)による文書の装飾に挑戦。文字の枠、透明度の変更にも挑戦する。また、オシャレなサイトをつくるのに大切は「クラス」についても学んでいく。
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