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文部科学省は平成30年2月28日、平成26年度採択「スーパーグローバル大学創成支援事業」の中間評価についてWebサイトに公開した。37大学のこれまでの取組状況について、5段階で評価したもの。
夢らくざプロジェクトは、2018年3月21日に横浜ワールドポーターズにて、未就学児から小学生までの子どもを対象とした職業体験イベント「おしごとなりきり道場 in みなとみらい」を開催する。
アメリカ大使館は2018年3月8日、講演会「真のグローバル市民とは?―アメリカ留学が私の人生に与えたもの―」を東京都港区のアメリカンセンターJAPANで開催する。参加費は無料。Webサイトより申込みを受け付けている。
就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」を運営するヴォーカーズは2018年2月27日、「2019就活調査レポート」の第3弾「理系学生2万人が選ぶ、就職注目企業ランキング」を発表した。1位は「日立製作所」。理系学生は大手志向が強いことが明らかになった。
東大生の約6割が、受験で大切なことは「集中力」と考えていることが2018年2月27日、ぺんてるが発表した「東京六大学卒業生・在学生調査」の結果からわかった。集中力を維持して勉強できる時間は、「1時間程度」との回答がもっとも多かった。
アルクは2018年2月23日、カナダ留学の魅力をまとめた専門情報誌「Study in Canada Vol.1」を発売した。留学手続きに必要な情報のほか、留学を成功させるヒントなどを紹介している。価格は980円(税込)。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は2018年2月26日、第53回学生生活実態調査の概要報告を発表した。大学生の読書時間が減少しており、1日の読書時間が0分の割合は53.1%にのぼることがわかった。
大学生・社会人のための進学予備校「河合塾KALS」は3月、医学部編入を目指す大学生・社会人を対象としたイベント「医学部学士編入フェア」を開催する。東京・名古屋・大阪の3会場にて、大学教授や河合塾KALSの講師が講演を行う。予約が必要だが、参加費は無料。
帝国データバンクは2018年2月23日、「大学発ベンチャー企業の経営実態調査(2018年)」の結果を公表した。大学発ベンチャー企業は1,002社と、調査開始以来初めて1,000社を突破。2016年の売上高合計は2,327億1,900万円。
埼玉県は平成30年3月18日、「埼玉発世界行き」留学準備セミナーをソニックシティで開催する。埼玉県国際交流協会が実施する奨学金制度の説明のほか、留学体験談の発表、各国大使館や教育機関による情報提供などが行われる。参加無料。事前申込み不要。
「大学全入時代」と呼ばれる状況で、今の受験生は大学に入りやすくなったのか、「医学部」の人気が上昇し続ける理由とは。医歯専門予備校の学院長が解説する。
2018年3月6日開催のアニメ業界就職フェア「ワクワーク2019」に、コミックス・ウェーブ・フィルムなど計7企業の追加出展が決定。あわせて講演会・座談会や、ポートフォリオ採用コーナーの実施についても発表となった。
就職・転職のための企業リサーチサイト「Vorkers」を運営するヴォーカーズは2018年2月22日、「女子学生3万人が選ぶ、就職注目企業ランキング」を発表した。女子学生にもっとも人気だったのは全日本空輸(ANA)だった。
筑波大学准教授・学長補佐の落合陽一氏は2018年2月21日、クラウドファンディングサービス「Readyfor(レディーフォー)」で研究資金の寄附受付をスタートした。
年々人気が高まる医学部受験。各大学の入学難易度はどのようになっているだろうか。国公立大学と私立大学での傾向を探る。
2月22日は「2(にゃー)2(にゃー)2(にゃー)」で「猫の日」。無類の猫好きとして知られる南方熊楠について、国立科学博物館は2018年3月4日まで「南方熊楠生誕150周年記念企画展 南方熊楠 100年早かった智の人」を開催している。