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国立情報学研究所(NII)は2022年5月30日から6月10日の2週間、「国立情報学研究所NIIウィークス2022」を展開する。「学術情報基盤オープンフォーラム」と「オープンハウス」を連続開催し、「ジャパン・オープンサイエンス・サミット」を他機関と共同開催する。
手話パフォーマンス甲子園実行委員会は2022年5月16日、「第9回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の参加チーム募集を開始した。開催地となる鳥取県内外から多くの高校生チームの参加を募る。申込みは「とっとり電子申請サービス」にて受け付ける。
東京工科大学工学部は2022年7月29日・30日・31日の3日間、高校生を対象に英語での化学実験等をキャンパスで体験する「サイエンスイングリッシュキャンプ」を開催する。3日間通しのイベントで、定員は60人。参加費は昼食代込み2,000円。Webサイトにて申込みを受け付ける。
ライフイズテックは2022年8月4日から8月末まで、中高生向けIT・プログラミングキャンプ「ライフイズテック サマーキャンプ2022」を開催する。全国各地の大学等で開催する「対面式キャンプ」と「オンラインキャンプ」を展開。5月31日まで早割キャンペーンも実施。
市進学院では2022年5月、6月、7月に小学生・中学生・高校生を対象に「目的別公開学力診断テスト」を実施する。受験特典として「自己ベスト更新面談」や、「夏期講習優待チケットプレゼント」が用意されている。
「聞き書き甲子園」は、全国の高校生96名の参加者の募集を開始した。高校生が全国14地域の森・川・海の「名人」を訪ね、その知恵や技(わざ)、心を「聞き書き」し、記録、発信する活動。「名人」96名に1対1で「聞き書き」する。参加費無料。応募は2022年6月23日必着。
地域・教育魅力化プラットフォームは、「地域みらい留学」の2023年4月入学生向けオンライン合同学校説明会第1弾を2022年6月4日、5日に開催する。都道府県の枠を越えて、全国各地の公立高校への進学や国内単年留学を可能にした。参加費無料、事前登録制。
ライオンは2022年7月29日、8月16日の2日間、内閣府男女共同参画局が中心となって推進する「理工チャレンジ(リコチャレ)~女子中高生・女子学生の理工系分野への選択~」の一環として、オンラインイベント「Girl's Summer Labo」を開催する。参加無料。
情報セキュリティ大学院大学は5月28日に、2022春季オープンキャンパスを開催する。
カクタス・コミュニケーションズが運営するScience Talks(サイエンストークス)は2022年5月23日、無料オンラインセミナー「ひらけ!アカデミア」を開催。世界大学ランキング上位で注目される藤田医科大学の小清水久嗣教授をゲストに、発表やディスカッション等を行う。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、高校生を対象の「IIBC高校生英語エッセイコンテスト」を開催する。テーマは「身近な異文化体験~コミュニケーションを通じた響きあい~」。応募期間は2022年6月1日から9月5日午後5時まで。
東京大学は2022年5月14日・15日、第95回「五月祭」を開催。本郷キャンパスと弥生キャンパスでの企画とオンラインでの配信等、ハイブリッド形式で行う。キャンパスでの入場予約は締め切ったが、オンラインで参加できる多彩な企画を用意している。
GMOメディアとアフレルは2022年5月9日、6月に1か月にわたって開催する女の子と保護者を対象としたイベント「KIKKAKE~ガールズプログラミングフェス~2022」の一般参加受付を開始。期間中、さまざまなプログラミングイベントが全国各地の教室やオンラインで開催される。
京進は、中高生対象の「第13回京進数学解法コンテスト」の解答応募を2022年5月16日に開始する。コンクールは、数学を学ぶ意欲と好奇心を高めること等を目的としており、過去の応募者は数学オリンピックでも活躍。表彰式と解説講義は7月30日にオンライン開催。参加無料。
流通科学大学は第1回「高校生 食のSDGsアクションプラングランプリ」を開催する。「豊かで持続可能な食をめざして」をメインテーマに「食」に関わる課題解決のアイデアを若い世代から募る。エントリー締切りは2022年6月30日。最終審査および表彰式は11月12日に実施予定。
国立天文台は、全国の高校生を対象に「美ら星(ちゅらぼし)研究体験隊」、略称「美ら研」を石垣島で開催する。期間は2022年8月3日~5日。プログラムの詳細は6月上旬に公開予定。応募締切は6月30日。