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法政大学沖縄文化研究所は2022年5月13日~8月26日の期間、創立50周年を記念したHOSEIミュージアム企画展「沖縄を知り、考え、つながる」を市ケ谷キャンパスの3校舎にて開催する。観覧無料、事前申込不要。
千葉工業大学は宇宙関連教育に注力をしていく一環として、第7回目となる「ロケットガール&ボーイ養成講座」を開催する。対象は関東圏在住の高校生。現在Webサイトにて参加を受け付けており、締切りは2022年5月23日。応募多数の場合は選考あり。参加費は無料。
河合塾COSMO東京校は2022年5月15日、生徒・保護者・教育関係者を対象に、公開講座「不登校・中退からの進路探し-予備校・大学編-」を対面・オンラインの両方で開催する。参加無料。申込締切は5月14日。
大阪大学は2022年6月28日、パネルディスカッション「ヤングケアラー~気づいて、つなぐには~」をオンラインで開催する。大阪府で行われたヤングケアラー調査の結果に基づき、必要な支援ネットワークを構築するために、できることを考える。参加費無料。
関西大学 社会連携部 高大連携センターは、高校生対象の「理工系学部の学びを体験してみよう!」「Withコロナ~コロナ禍の日常生活~」の2セミナーを2022年6月、関西大学千里山キャンパスで開催する。参加無料。事前申込制。
東京薬科大学は、東京薬科大学史料館を体感できるバーチャルミュージアムを開設した。創立140周年記念事業の1つとして史料館のリニューアル工事を実施し、第2期整備を完了。3Dバーチャル史料館を公開した。
看護の日~ハートフル大阪21~実行委員会は2022年5月14日、看護の魅力を伝えるイベント「看護のセカイ」を大阪公立大学で開催する。新生児抱っこ体験や高齢者疑似体験等の他、看護学生による看護職へのインタビュー動画やAEDのレクチャー等を企画している。
ネットプロテクションズは、2022年の夏、中高生向けの「THINK FLAT CAMP –次世代リーダー成長支援プログラムU-18–」を開催する。チームで理想を掲げ、理想に近付くための持続可能な仕組みの立案に本気で挑む5日間。参加費無料。
国立科学博物館・読売新聞社・フジテレビジョンは2022年11月1日から2023年2月19日、人間を含む生物に害を与える物質「毒」をテーマとした特別展「毒」を国立科学博物館で開催する。
聖心女子大学は2022年5月5日から7月7日まで、緊急企画「ウクライナ&ロシア 子ども絵画展-平和の再想像へ-」を開催する。ウクライナとロシア両国の子供が日常を描いた絵画、計30~40点を展示。事前申込不要、入場無料。
横浜・八景島シーパラダイスは、2022年4月29日から6月26日まで、「かいけつゾロリ」とのコラボレーション企画として「かいけつゾロリとうみのおたから大はっけぃん!」を開催する。
内閣官房内閣人事局は2022年4月26日、国家公務員のリアルを紹介する「採用広報ショート動画」第1弾3本を「国家公務員キャリアガイド」のYouTubeチャンネルで公開した。就活生が知りたいポイントを最大限盛り込んでいる。いずれも3分程度で作成している。
全国高校生プレゼン甲子園実行委員会は、プレゼンテーション協会と共催で全国高校生プレゼン甲子園「念いを一番伝えられるのは、誰だ?」を開催する。決勝は2022年8月20日、福井県ハピリンホールで行う。予選は動画がエントリーとなる。応募期間は、6月1日から10日まで。
三菱みなとみらい技術館は2022年5月8日、視聴者参加型ミュージアム解説ツアー「MHI通(ツウ)リスト」を開催する。今回のテーマは「宇宙ゾーンVol.1 ロケットの一生」。未就学児から大人まで誰でも無料で参加できる。申込みはPeatixにて受け付ける。
東京スイソミルは2022年5月4・5日、GW特別企画「エネルギー」をテーマに2部構成で開催する。第1部は小3から6年生対象に「電池を知って、エネルギーを学ぼう!」のワークショップをスイソミル館内で、第2部は小3から一般人対象にオンライン開催。各地の取組みを中継する。
高度技術社会推進協会(TEPIA)は2022年4月29日、5月1日・3日、小学生から高校生を対象に「3Dモデリング」と「プログラミング」のオンライン講座を開催する。参加費無料。完全予約制。TEPIA先端技術館では、デジタルアテンダント「てぴ」(ガイドシステム)を新設した。