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ベネッセホールディングスの子会社であるベネッセコーポレーションは、11月16日から12月26日までのクリスマス期間中、「エリアベネッセ青山」でワークショップやクリスマスイベントなどの親子向け体験型プログラムを開催する。
ブリュノフ作の人気の絵本「ぞうのババール」のストーリーに、ピアノ演奏と語り手によるおはなしの音楽物語が、2017年3月25日、上野の東京文化会館小ホールにて上演される。語りは俳優の石黒賢、ピアノ演奏は三浦友理枝。料金は子ども1,500円、大人2,600円(税込)。
2016 東京学芸大学 子ども未来フォーラム実行委員会は、「子ども未来フォーラム~デジタル教材と学校図書館~」を東京学芸大学講義棟で12月3日に開催する。学校図書館・教育関係者向けのセミナーから、子どもから大人まで地域の皆が楽しめるワークショップなどもある。
パナソニックが全国展開する「パナソニックリビングショウルーム」は、11月19日から親子で楽しめる親子LED工作教室「クリスマスランプをつくろう!」を開催する。旭川と甲府を皮切りに、全国22か所で実施予定。参加は無料。
ソニー・ミュージックエンタテインメントのキッズ専門ブランド「KIDSTONE(キッズトーン)」は10月31日、子どもたちが楽しみながら自分らしさを表現できる「KIDSTONE ACADEMY(キッズトーンアカデミー)」を立ち上げた。
横浜市教育委員会は11月23日、横浜市開港記念会館で「横浜読書百貨展」を開催する。さまざまな読書の楽しみ方を紹介するだけでなく、おはなし会やアニメ上映、講演会など子どもから大人まで楽しめるプログラムが用意されている。入場無料。
早稲田アカデミーは、11月20日に開催する「2016秋フェス」の中で、「低学年のための教育セミナー」を行う。対象は年長~小学校3年生の保護者で、参加は無料だが、事前にWebサイトからの申込みが必要となる。
国際子ども図書館と上野動物園が協力した「子どものための冬のおたのしみ会」が、11月20日開催する。カバの絵本の読み聞かせとカバの飼育員のおはなしを行い、終了後には参加証の提示により上野動物園でカバを観察することができる。
11月1日から7日までの1週間は「教育・文化週間」。教育・文化週間を中心とする前後の時期には、美術館や博物館の無料開放など、全国で2万件以上のさまざまな教育・文化的体験行事が開催される。
ナレッジキャピタルとKMOは11月12日・13日、「ナレッジキャピタル ワークショップフェス2016秋」を開催する。入場無料だが、一部のワークショップは有料。事前申込みが必要なプログラムもあり、10月28日より申込みを開始する。
COCO塾ジュニアは、外国人インストラクターと交流するイベント「オープンハウス」を10月29日、30日に開催する。対象は、年中児から小学6年生までの子どもとその保護者で、参加費は無料。親子で英語と異文化に触れる楽しさを体験できる。
Knocknote(ノックノート)は、プログラミングの「秋の特別体験教室」を開講する。会場は新宿区にある四谷ひろば。開催日は、10月30日、11月6日、11月13日、11月20日の4日間。対象はおもに年長児から小学生。参加料金は3,980円(税込)。保護者2名まで同伴可能。
東京都と東京都歴史文化財団は、児童演劇を中心とした子ども向けプログラム「参加・体験・感動!ふれあいこどもまつり」を、2017年2月26日から3月26日に都内6会場で順次開催する。舞台公演鑑賞のほか、芸術家から表現や創作を学べるワークショップも実施する。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第2回となる「ReseMom Editors' Choice 2016」では、10のサービスを選出させていただきました。
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 Digital KidsプロジェクトとCANVASは11月26日、慶應義塾大学三田キャンパスで「ワークショップコレクションミニ」を開催する。
日本文化を広めるVolante(ボランチ)がサポートする世界食料デーフェスティバル実行委員会は10月16日、日本テレビB2階のゼロスタ広場で世界食料デーフェスティバル2016を開催する。