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科学技術振興機構(JST)は2018年11月9日から11日まで、東京・青海で「サイエンスアゴラ2018」を開催する。入場料は無料。一部、実費がかかる場合がある。会場は日本科学未来館とテレコムセンタービル。
京都大学の天文学者が講演する「京大天文教室 in 丸の内2018」の第6回が、2018年10月19日に開催される。理学研究科の長田哲也教授が登壇し「銀河とブラックホール」をテーマに話をする。対象は中学生以上で定員100名。参加費は高校生以下500円、そのほかは2,000円。
マツダは、小学4年生から中学3年生の児童・生徒とその保護者を対象とした「自動車専用船見学会」を2018年10月8日に防府工場(山口県)で開催する。参加者の募集を開始した。応募申込みは9月23日まで受け付ける。
ボストン・サイエンティフィックジャパンは2018年10月8日、中学生を対象にさまざまな医療分野の仕事の魅力を紹介するイベント「ミライデア フォーラム2018」を東京国際交流館プラザ平成にて開催する。募集定員は350名。9月12日から24日までWebサイトで申込みを受け付ける。
アメリカ大使館は2018年11月から2019年2月の期間、女子中高生を対象とした全4回のプログラム「Girls Unlimited Program2018(ガールズ・アンリミテッド・プログラム)」を開催する。募集定員は35名。9月30日までWebサイトにて応募を受け付ける。
小中学生による国際ロボット競技会「URC2018(Universal Robotics Challenge2018)」の決勝大会が2018年9月8日、大阪大学吹田キャンパス・コンベンションセンターで行われた。決勝大会に出場した36チームの中から、各部門の優勝チームが決定した。
英国の公的な国際交流機関であるブリティッシュ・カウンシルは、2018年10月20日に秋葉原UDX GALLERYにて「英国留学フェア2018」を開催する。英国の教育機関約45校が参加し、個別相談に応じるほか各種セミナーが行われる。参加無料、登録制。
東進は2018年10月28日、高1~3生と高校生レベルの学力を持つ中学生を対象とした「全国統一高校生テスト」を開催する。受験学年部門・高2生部門・高1生部門の3部門で実施され、高1生部門は新共通テスト対応。受験料は無料、9月14日より申込みを受け付ける。
世界の小中高校生による国際ロボット競技会「WRO(World Robot Olympiad)」の日本決勝大会「第15回WRO Japan決勝大会in金沢」が2018年9月9日に開催され、11月にタイのチェンマイで開かれる国際大会へ派遣する日本代表16チームが決定した。
こども国連環境会議推進協会は2018年9月13日と10月17日、「SDGs×LEGO:わたしとSDGsをつなぐ、はじめの1歩」を開催する。参加費は、学生500円、大人2,000円。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
河合塾は2018年9月30日から11月18日にかけて、高1生・中学生と保護者を対象に「新大学入試“まるわかり”特別講演会~これだけ知れば大丈夫!~」を全国24会場で開催する。2020年度から始まる大学入試改革について、制度の解説やいまから取り組むべき点などを紹介する。
理数専門出版社として教科書などの発刊を行う新興出版社啓林館は2018年9月22日、「食」を切り口に学校で学ぶ理科が身のまわりにどう生かされているかを伝えるイベント「食と科学のふしぎ博」を開催する。入場無料。17の企業・団体が参加体験ブースを設ける。
秋は各地の高校で文化祭が開催され、生徒たちの活力を感じる機会が多い。学校の特色を生かしながらクラス、部活動、クラブごとに趣向を凝らした展示や模擬店、パフォーマンスを繰り広げる。2018年9月に都立高校(西、戸山など)で一般公開される文化祭の情報をまとめた。
日本数学検定協会は、2018年9月16日に開催される第11回全国数学選手権大会「数学甲子園2018」本選のようすを、動画配信サービス「FRESH LIVE by CyberAgent」でライブ配信すると発表した。サイエンスナビゲーターの桜井進氏らが生解説を行う。
愛知県は2018年9月22日と23日の2日間、長久手市に位置する「愛・地球博記念公園(モリコロパーク)」で愛・地球博記念イベント「モリコロパーク秋まつり」を開催する。工作や「麺打ち体験」などの参加型体験プログラムが多数用意されている。
群馬県高崎市倉渕町にある「くらぶち英語村」は、2018年9月23日および10月8日に2019年度(平成31年度)国内留学通年コースに関する説明会を開催する。対象は小中学生とその保護者。先着80名。要事前申込。