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聖心女子大学は2023年5月15日から10月23日まで、企画展シリーズ「子どもと不条理:それでも世界は生きるに値する」の第I期として、「子どもと戦争」を開催する。また5月15日にはプレス発表会も行う。入場無料、予約不要。
国立情報学研究所は、2023年5月29日から6月にかけて「国立情報学研究所NIIウィークス2023」を開催する。学術情報基盤オープンフォーラムを皮切りに、子供も大人も楽しめる「オープンハウス」やオープンサイエンスをテーマとした日本最大のサミットを開催する。
リセマム内で紹介したイベントの中から「明日(5月3日)に行ける」教育イベント・おでかけ情報をまとめた。今からでも予約できるものや、当日参加可能なイベント・展示会情報を中心に紹介する。
東京都板橋区立熱帯環境植物館では2023年5月7日まで、テレビドラマ主人公のモデルにもなっている植物学者・牧野富太郎氏にまつわる企画展示などを行う「春らんらん展」を開催中。GW期間中は小中学生入館無料。
東京都は、ジャパンラグビーリーグワンの協力のもと、小中高生を対象に「ジャパンラグビーリーグワン2022-23」の決勝と3位決定戦の観戦を無料招待、大人は優待する。各試合先着1,000名。2023年5月19日に3位決定戦を秩父宮ラグビー場で、5月20日に決勝を国立競技場で行う。
東京都教育委員会は2023年6月10日、都内在住・在学の中学3年生と保護者を対象に、新島高校学校説明会・見学会・相談会を行う「中学生島しょ体験新島村ショートツアー」を実施する。6月9日に竹芝桟橋を出港し、11日に帰港する。募集は10組、5月10日締切。
やる気スイッチグループが展開するスクールIEは2023年5月13日、中学生と保護者対象に「2023スクールIE埼玉エリア『春の私学個別相談会』」を大宮ソニックシティにて開催する。事前予約制。
日本電子出版協会(JEPA)は2023年5月22日、ビッグデータと人工知能の会社の創業者で読書家として日本語・英語の書評ブログを執筆する橋本大也氏を招いたオンラインセミナー「ChatGPTと本の未来」を開催する。参加無料、興味関心のある人の参加を広く募る。
東京大学大学院工学系研究科メタバース工学部は2023年5月21日、中・高生、予備校生等を対象に、QuizKnockとのコラボトークイベント「学問が好きになっちゃう放課後」をハイブリッド開催する。参加無料、事前申込制。
新型コロナウイルス感染症によって中止や制限を余儀なくされた各大学の「学園祭」。2023年度は4年ぶりに多くの制限が外れ、かつての活気を取り戻すことが予想される。
東京都は2023年5月26日まで、東京在住、東京の学校に通う10~13歳の子供を対象に「こどもスマイルムーブメント」の一環として夏休みにチームで協力して子供目線で新たな発見や魅力を取材、発信する「こども記者」を募集する。募集人数は5名程度。参加費無料。
首都圏の私立中学校では、春に文化祭や運動会などを実施するところがある。そこで難関男子中学校で春に行われるイベントの日程をまとめた。
ワオ高等学校は、中高生や保護者および教育関係者を対象に「たくさん考えて話そう『ワオ!』な新しい気づきに出会える 哲学カフェ」を2023年4月21日~7月14日の期間中、計10回の金曜日午後6時~7時にオンライン開催する。傍聴のみの参加可。開催日前日の午後3時締切。
留学エージェントの「ISS留学ライフ」は、2023年5月20日に大阪、5月21日に東京で、3年ぶりに留学フェアを開催する。当日は世界各国から約50の学校が集結。現地のスタッフと直接話し、カウンセラーに個別相談できる。事前予約制で、入場無料。入退場自由。
SOZOWは2023年4月23日、テクノロジーでごみ問題に挑む若き起業家をゲストに迎え、小中学生向けに環境問題について楽しく学び探究できるオンラインイベントを開催する。
四国水族館は2023年5月3日~7日の5日間、通常午後6時までの営業時間を午後9時まで延長し、夜の水族館「Night scapeこがねいろ2023G.W.」を開催する。料金は通常料金と同じで、大人2,400円、小中学生1,300円、幼児600円、3歳未満無料。
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