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「ギガ恐竜展2017」が、7月15日~9月3日に幕張メッセで開催される。30点以上の日本初公開の恐竜が展示され、世界各地から発掘された実物化石、全身骨格標本、ロボットなどで、恐竜大繁栄の謎に迫る。入場料は大人2,200円(前売券1,800円)、子ども1,000円(前売券800円)。
愛知県私学協会と岐阜県私立中学校長会は7月22日・23日、名古屋市にあるミッドランドスクエアで「2017 愛知・岐阜私立中学フェア」を開催する。名古屋地区・尾張地区・三河地区・岐阜地区の25校が参加。入場無料、申込み不要。
年々早まるランドセル購入時期に合わせ、鞄工房山本はゴールデンウィークを含む4月22日から5月7日までの土日・祝日、2018年度のランドセル展示会「鞄工房山本小学校へようこそ!」を開催する。会場は「奈良カエデの郷 ひらら」。
関西大学とロボットプログラミング教室「ロボ団」は、「ロボフェス~2017大阪春の陣~」を5月5日に関西大学梅田キャンパスで開催する。小学生を対象とした、入場無料の体験イベント。ロボットコンテストと体験コーナーへの参加は、事前予約が必要となる。
埼玉県立博物館と美術館では、ゴールデンウィーク期間中に家族で楽しめるさまざまな展示や体験プログラムなどのイベントを開催する。中学生以下は入館無料。この機会に親子で足を運び、埼玉県の歴史や文化、自然などに触れてみてはいかがだろうか。
5月18日の「国際博物館の日」を記念して、5月6日~21日の期間に「上野ミュージアムウィーク」が開催される。国立科学博物館や上野動物園、東京藝術大学大学美術館などの文化施設と上野のれん会がさまざまな記念イベントを実施する。
朝日新聞社は、元五輪日本代表のフィギュアスケーターが全国の小学校を訪ねる出張体験型授業「スケートキャラバン」を、一部期間を除く7月~2018年3月に開催する。開催校は全国で5校を予定。5月31日まで開催希望校を募集する。
みんなのコードは4月18日、学校の授業ですぐに使えるプログラミング教材「プログル」を無料で提供開始したと発表した。児童が自分たちの力で取り組むことができ、ログインやインストールは不要。さまざまな学校のICT環境で利用できる。
デジタルポケットは5月5日、ビスケット(Viscuit)を使ったプログラミングワークショップ「ビスケットこどもの日」を開催する。参加対象は親子または子ども。参加費は親子1組3,000円、子どものみの参加は1人2,000円。
参議院は、昭和22年に第1回国会を開会してから平成29年5月に創設70周年を迎えるのを記念して、「子ども国会」を7月に開催する。全国から小学5~6年生150名を「子ども議員」として募集。オリンピックや環境など6つのテーマで意見を述べ合い、提言を作り上げる。
JAXAは、調布航空宇宙センターを4月23日に一般公開する。公開会場は、調布市の航空宇宙センターと三鷹市の飛行場分室の2会場。施設公開や最新の研究紹介、体験コーナー、トークイベントなどJAXAの研究現場を直接体験できるさまざまなイベントを実施する。
東京都生活文化局とアーツカウンシル東京(東京都歴史文化財団)、日本芸能実演家団体協議会は、夏休み期間に「おけいこサマーキャンプ in 福生」を実施する。三味線、三曲(箏曲)の一流の実演家から直接、体験指導を受けることができる。
ワオ・コーポレーションが運営するロボットプログラミング教室「WAO!LAB(ワオラボ)」は、4月29日・30日の2日間、大阪・南森町のワオラボ教室にて少人数制ワークショップ「ものづくり×プログラミング GWスペシャル」を開催する。対象は小・中学生。
伸芽会は6月11日、幼稚園・小学校受験を検討している保護者を対象とした受験準備講座を新宿で開催する。3部構成となっており、料金は会員が1万2,960円、一般が1万6,200円(いずれも税込)。Webサイトもしくは電話で申込みを受け付けている。
東京都教育委員会は4月29日と5月3日、中高生や保護者、学校関係者らを対象とした「高校生留学フェア」を開催する。留学の事情に詳しい講師による講演や、関係大使館などによるプレゼンテーションを行う。参加費は無料だが、事前の申込みが必要。
埼玉大学STEM教育研究センターは、ゴールデンウィークを含む4月22日・29日と5月6日、埼玉大学研究室で「ロボットと未来研究会第31期」無料体験会を実施する。事前申込みは不要。定員は設けず、車での来場も受け付けている。