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a.schoolは、類設計室と協働で「中高生建築コンペ 2026」を開催する。「身近なあの人のためにつくる、遊び心ある住宅」をテーマに、初級者向け「アイデア部門」と中級者向け「実現設計部門」の2部門を設ける。プレエントリーは2026年2月27日まで。
森永製菓は2026年1月9日より、「森永ラムネ」332粒の両面にイラストを描き、コマ撮りでアニメーションムービーに仕立てた「ラムネアニメ」を公開した。1月12日からは東京、大阪、愛知の3都府県にて、描いた粒をもとにデザインした交通広告を掲出する。
日能研は、小学5年生(新6年生)以下の保護者を対象とした、中学入試問題の意味とこれからの学習のつながりを考えるイベント「オン・ザ・ロード2026」を各都市で開催する。首都圏と東海は2月9日午後1時より、関西はWebサイトで申込受付中。
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は、2026年春に中学に進学する現小学6年生を対象とした「TOP∑新中1トライアルテスト」を、2026年1月24日に実施する。京進の学習塾に通っていない一般生を対象とした無料の公開テストで、京都・大阪・奈良・滋賀・愛知にある「京進の中学・高校受験TOP∑」各校舎で行う。
J Instituteが運営する小学生・中学生・高校生対象の英語塾「J PREP」は、2026年度共通テスト試験翌日の1月18日と19日の2日間にわたり試験分析セミナーを無料開催する。英語試験と数学試験を多角的に分析し、今後の対策を伝授する。対象は小学校高学年から高校生、保護者。Zoomウェビナーで実施し、事前申込みが必要。
入間市博物館は2026年1月6日から2月15日まで、入間市制施行60周年記念企画展「むかしのくらしと道具展」を開催する。1964(昭和39)当時の小学1年生の絵日記やガラス乾板カメラなど約400点を展示し、地域の人びとの暮らしの変遷を辿る。会期中は小中学生の観覧無料。
東京経済大学で街づくりを学ぶ経済学部の鈴木恒雄ゼミは、あきる野商工会、あきる野市との協働で、地域に受け継がれてきた商店の歴史と人の営みを家族で楽しめるスタンプラリー企画 「あきる野ものがたり ときめぐり地圖」 を2026年1月17日から開催する。
ECCは2026年1月5日、ECCブランドアンバサダーを務める大谷翔平選手との共同プロジェクト「ECC SHOW YOUR DREAMS 2026」を実施すると発表した。日本全国の小中高生50名に、米国カリフォルニア州への海外留学&ホームステイをプレゼントする。
NHK Eテレにて2021年4月~2024年3月まで放送し、現在はdアニメストアやU-NEXTなどの各配信サイトにて配信中の『宇宙なんちゃら こてつくん』の2026年年賀状&宇宙なんちゃらカレンダー2026年1月2月を12月27日(土)より販売した。
小学生の学習や生活習慣、中学受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「小学生」重大ニュースを発表する。
モリタホールディングスは、全国の小学生・中学生・高校生を対象とした「未来の消防防災アイデアコンテスト 2026」を開催、アイデアあふれる「未来の消防防災」をテーマにしたイラストの募集を開始した。応募締切は2026年2月23日必着。
こども家庭庁は2025年1月23日から29日まで、キッザニア東京において、期間限定イベント「こども意見オフィス 広報官の仕事に挑戦~みんなの声を社会に届けよう~」を初開催する。広報官として「こども若者★いけんぷらす」の広報ポスター制作に取り組み、自分の思いを社会に伝える体験ができる。
大阪市立自然史博物館は2026年1月6日から25日の間、新春ミニ展示「午年展」を開催する。毎年恒例の展示で「午年」に関連して、「ウマ」「駒(コマ)(子馬や若い馬を指す言葉)」にまつわるさまざまな標本を展示する。
日本科学未来館は、イグ・ノーベル賞の公式イベント「Ig Nobel Face-to-Face in JAPAN」を2026年1月10日に開催する。2025年イグ・ノーベル賞を受賞した児嶋朋貴氏らが登壇し、受賞研究の解説のほか、研究者を志したきっかけや研究の魅力、科学に対する情熱について話を聞く。
遊園地「よみうりランド」は2026年1月1日~4日の期間、「新年を駆けぬけろ!よみうりランドのお正月2026」を開催する。
東京都立中央図書館は2026年1月31日、2025年度公開講座「山手線環状運転100年」を開催する。2025年11月に山手線の環状運転が開始されてから100年の節目を迎えたことを記念し、鉄道と都市の発展をわかりやすく学べる講座となっている。