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森ビルは、子供たちが五感で自然を楽しめるイベント「FAMILY GREEN アトリエ GW特別編―緑が誘う、100のあそびと表現―」を、麻布台ヒルズの中央広場を中心に2026年5月2日から6日まで開催する。まちの研究所と共催する同イベントは、2025年4月から毎月開催されている親子向けプログラムのゴールデンウィーク特別版。「日本の暦と四季折々の自然」をテーマに遊びの場を提供し、これまで延べ約2,000人が参加している。
東京都は、2026年5月4日の「みどりの日」に恩賜上野動物園や葛西臨海水族園などの都立動物園、都立庭園で入園料無料を実施する。5月5日は、多摩動物公園が開園記念日で無料になるなど、GWはお得に楽しむことができる。
東京ソラマチでは2026年4月6日から5月6日まで、東京スカイツリータウン「G.W.フェスティバル」を開催している。こいのぼりフェスティバルや台湾の夜市文化を体験できる台湾祭、ワークショップ、母の日に向けたギフト特集などさまざまなイベントを実施する。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2026年4月6日、公式Webサイトで「U-22プログラミング・コンテスト2026」の応募要項を公開した。おもに22歳以下の若者を対象に7月1日より作品を受け付ける。
Pendemyと「NPO法人Pendemyデジタル教育ラボ」は2026年5月30日、東洋大学SDGsアンバサダーの活動を支援し、同大白山キャンパスにて小学生とその保護者を対象とした体験イベント「小学生のためのオープンキャンパス」を開催する。参加無料、募集人数は20組程度。
大創産業は、2026年5月17日に東京都檜原村で「森とものづくり体験ツアー」を開催する。同社が展開する「Standard Products by DAISO」の誕生5周年を記念した企画で、森林整備や間伐材製品作りを体験できる。対象は10歳以上で、3月31日より参加者募集を開始した。
東京芸術劇場は2026年4月28日から5月31日にかけて、劇場の舞台裏を見学できる劇場ツアーを計5回開催する。公演準備中のホールを舞台技術スタッフの解説付きで見学できる特別な機会となる。参加費は500円(税込)で、小学4年生以上が対象。各回20名の先着順で受け付ける。
雨風太陽は2026年3月23日、小学生の子供と保護者を対象とした地方留学プログラム「ポケマルおやこ地方留学」2026年夏休みプログラムの申込み受付を開始した。7月19日から8月22日の期間、全国9地域で6泊7日の旅程を計5回開催。生産者のもとで自然に触れ、命の大切さを学ぶ究極の食育体験を提供する。
batonが運営するQuizKnockは、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)とコラボレーションし、2026年4月から全国40クラブ以上のホームゲームでのクイズラリーを実施する。さらに2026年5月24日にはMUFGスタジアム(国立競技場)でスペシャルイベントを開催する。
神奈川県私立中学高等学校協会は2026年4月29日、パシフィコ横浜にて第21回「神奈川全私学中高展」を開催する。事前予約制で、4月1日より予約を受け付ける。入場無料。
KULは、eスタジアムとともに、2026年7月18日~8月16日に、教育型バーチャルイベント「マイクラでまちづくり!!~小学生1,000人で夏の自由研究2026~」を開催する。
ホテルニューオータニ幕張は、2026年5月5日のこどもの日に親子向けイベント「ホテルでパティシエ気分&スーパースイーツビュッフェ」を開催する。3月27日午後0時より予約受付を開始した。
清泉女子大学は2026年5月から7月にかけて、春の本館(旧島津家本邸)見学ツアーを開催する。国の重要文化財に指定されている同大の本館を学生の案内で見学できるほか、庭園を自由に散策することができる。参加は無料で、申込み締切は4月6日午後11時59分。各回の定員は30名、応募者多数の場合は抽選となる。
算数オリンピック委員会は2026年3月24日、2026年度トライアル大会の申込み開始に先立ち、公式パンフレットに掲載のない一般会場の追加を発表した。追加されたのは、東京都の豊島岡女子学園(女子限定)と静岡県のMATH STUDIOの2会場で、申込時に選択できる。
サンデーショックに起因して多様な併願パターンが花開いた2026年度の中学受験。各エリアの人気校や出題傾向の変化など、今年の中学入試を森上教育研究所所長の森上展安氏と個別指導塾TOMASが分析。今後も注目すべき学校とは。
首都圏の私立中学校・高校が集う「子どもまなびフェスタ2026」が2026年4月25日の渋谷会場を皮切りに、武蔵小杉、多摩センター、池袋の全4会場で開催される。
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