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プラスワン教育は2026年4月11日から12日の1泊2日、小学生を対象とした「獣医さん体験スクール」を愛知県岡崎市の「わんわん動物園」で開催する。現役の獣医師から直接学ぶ職場体験を通じて、動物に関わる仕事の魅力に触れるキャリア教育プログラムだ。東京発の新幹線を利用し、旅行代金は5万2,800円(税込)。申込みは4月7日まで受け付ける。
カゴメは、野菜が育つ不思議を学べるイベント「不思議の畑とトマトの樹」を、横浜赤レンガ倉庫イベント広場にて2026年4月10日から18日まで開催する。高さ最大約3mのトマトの樹が10本以上集まる「トマトの森」が出現し、野菜が育つために欠かせない自然と人の循環を楽しみながら学べる体験コンテンツを多数用意している。
旧古河庭園(東京都北区)は2026年4月29日~6月30日、「春のバラフェスティバル」を開催する。音楽会や特別講演会のほか、ローズガーデンマーケット、花鉢・苗の販売、フォトスポット開設など、さまざまな企画を用意している。参加料無料(別途、入園料)。
スペースノーム研究所は、現在開催中の春の体験教室プログラムにおいて、「ミドリムシ博士の超・起業思考」の著者であり、研究を起点に事業創出を実現してきた鈴木健吾氏による特別講演の実施が決定したことを発表した。
Pendemyは2026年3月27日と31日、小学生1~6年生を対象とした「わくわく実験教室」の春休み特別授業「最強の橋を設計せよ! ストロー橋チャレンジ!」を、東京都府中市の教室にて参加無料で開講する。子供たちが自ら試行錯誤しながら橋の構造や強度の仕組みを体感的に学べるSTEAM教育プログラムで、実践的な学びの場を提供する。
JR九州は2026年4月25日、特別ツアーでないと入場することのできない「小倉工場鉄道ランド」(小倉総合車両センター)を訪れる特別ツアーを開催する。博多駅発着コースと現地集合・解散コースの2種類が用意されており、2026年3月6日午前9時30分から予約を受け付けている。
多摩六都科学館は2026年3月20日から5月31日まで、全編生解説プラネタリウム「星を見る?動物たち」を投影。観覧料は大人1,040円、子供(4歳~高校生)420円。当日午前9時30分よりインフォメーションにて先着順で販売する。
大日本印刷(DNP)は、福井県立大学恐竜学部と共同で、企画展「見かたをひろげる、ふしぎな恐竜展」を2026年3月20日~6月20日に、DNPが運営するオープンイノベーション拠点「DNPプラザ」(東京・市谷)で開催する。
花やしきが運営する日本最古の遊園地「浅草花やしき」は、2026年3月20日から4月5日の間、桜やさまざまな花とともに春のお出かけを楽しめる「春やしき2026」を開催する。
埼玉ピースミュージアム(埼玉県平和資料館)は2026年3月20日~5月17日、令和7年度(2025年度)テーマ展III「寄贈資料展―未来に伝える戦時の記憶―」を開催する。寄贈された貴重な資料のうち、新たに整理されたものが公開される。入館無料。開館時間は午前9時~午後4時30分。毎週月曜日休館。
東京都と東京都立大学は、2026年4月18日と19日の2日間、日本科学未来館にて体験型イベント「Tokyoふしぎ祭(サイ)エンス2026」を開催する。おもに小・中学生を対象に、遊びながら科学技術に親しめる内容で、工作や実験、サイエンスショーなど計18団体による多彩なプログラムをすべて無料で体験できる。
KDDIは、企業ミュージアム「KDDI MUSEUM」(東京都多摩市)において、NHK Eテレの人気番組とコラボレーションしたイベント「“大科学実験” in KDDIミュージアムⅡ」を2026年3月20日に開催する。通信の仕組みを学ぶステージショーや7つのワークショップを楽しめるほか、同日はミュージアムへの入館も無料となる。
International Education Labは、丸の内の三菱ビルで「未来の進路と学びフォーラム」を2026年3月21日に開催する。小中学生とその保護者、教育関係者を対象に、探究学習の展示やセミナー、相談ブース、ワークショップを無料で実施。国際教育を身近な選択肢として捉え直す機会を提供する。
プラスワン教育は2026年4月26日、「図鑑製作者の丸山貴史先生と一緒に多摩動物園で図鑑つくりツアー!」を開催する。年長から小学6年生を対象に、数多くの図鑑制作に携わってきた丸山貴史先生と多摩動物公園をめぐり、自分だけのオリジナルのどうぶつ図鑑作りに挑戦する。
青少年STEM教育振興会が主催する国際ロボティクス競技大会「VEX Robotics Japan Cup 2026」が、2026年3月21日に品川で開催される。世界8か国から58チームの児童生徒が参加し、ロボティクスを共通言語に、世界各国の子どもたちが国際基準の競技に挑戦する。
「調布航空宇宙センター一般公開」が2026年4月19日に開催される。普段は見ることができない航空宇宙分野の研究施設や技術を一般公開するイベントで、入場は事前申込制。申込みは3月16日午後5時まで受け付け、定員7,000人を超えた場合は抽選となる。
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