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グリーンバードが主催する「海の自由研究フェス2026」が2026年7月25日・26日の2日間、小学生を対象に東京・原宿駅前の商業施設「WITH HARAJUKU」で開催される。体験チケットは6月24日よりオンライン販売を開始する。
相模原市は2026年8月3日~5日の2泊3日の日程で、宿泊型プログラム「さがみはら宇宙キャンプ」を初開催する。会場はJAXA相模原キャンパスなど。小学5年生から高校3年生を対象にメタバースゲーム「Minecraft」の月面ワールドを活用し宇宙について学ぶ。
東京都ほか(主催三団体)は、小学生から高校生までを対象に、能楽・長唄・三曲・日本舞踊のプロから指導が受けられる「キッズ伝統芸能体験」を実施する。子供たちは数か月にわたり稽古を重ね、発表会を目指す。申込期間は2026年7月1日~8月11日。参加費1万5,000円(税込)。
英国王室三代の学び舎として知られる名門ボーディングスクール「ゴードンストウン」が、2027年夏、世界初となる国際キャンパスを和歌山に開校する。それに先立ち、この夏、日本で初めて同校の教育理念を体験できる特別プログラム「インパクト・チャレンジ・サマー2026」が開催される。
文部科学省は2026年6月28日、国際バカロレア(IB)教育に関心のある小学校高学年以上の児童・生徒とその保護者を対象に、地域セミナーを開催する。会場は大阪女学院中学校・高等学校。参加費は無料で、申込みは6月26日正午まで受け付ける。
小学生3~6年生向けのイベント「職業体験EXPO 2026」が2026年7月25日、渋谷で開催される。企業や省庁によるセミナーやワークショップを通じて、社会のしくみや将来の職業について考える機会を創出する。参加費無料、事前予約制。
東京都と東京都歴史文化財団は、子供向け芸術文化体験「ネクスト・クリエイション・プログラム」2026年度第3弾の募集を開始した。東京藝術大学、玉川大学、多摩美術大学などを会場に、アートの作品づくりや音楽、パフォーマンスなどの楽しさに触れるさまざまなコンテンツを用意している。
ローラス インターナショナルスクール オブ サイエンスは、芝キャンパスにて「Laurus STEAM Fair 2026」を2026年6月13日と14日に開催する。創立25周年を記念した同イベントでは「宇宙とAI」をテーマに、子供たちの研究発表や最先端技術のワークショップなど、多彩なプログラムが展開される。
リソー教育グループの子会社であるTOMASは、2026年7月に開催される「有名中高一貫校 学校見学説明会」の申込受付を開始した。浅野中学校や海城中学校、駒場東邦中学校など、首都圏の有名私立中学校17校が参加する。
神奈川工科大学は2026年8月6日、小・中・高校生を対象とした科学体験イベント「KAITサイエンスサマー2026」を厚木市のキャンパスで開催する。ロボットからコスメ作りまで、多彩な科学技術に触れる機会を提供する。参加費無料、事前申込制。
化学の学会と産業界で組織する「夢・化学-21」委員会は、2026年8月1日と2日の2日間、科学技術館にて、小学生をおもな対象とした「夏休み子ども化学実験ショー2026」を開催する。参加費無料、予約は7月1日正午より公式Webサイトで受け付ける。
東京都は2026年7月と8月の4日間にわたり、世界の文化を英語で体験する「ワンデーオブワンダー」を開催する。会場はTOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)の「BLUE OCEAN」および「GREEN SPRINGS」。対象は、都内在住または在学の小学3年~中学3年。
埼玉県と埼玉県企業局は2026年7月22日から23日の1泊2日の日程で、八ッ場ダムのある群馬県長野原町を会場に「水源わくわくセミナー」を開催する。ダム見学や浦和レッズ・ザスパ群馬によるサッカー入門教室を実施。対象は埼玉県在住の小学生と保護者。申込みは6月9日より県Webサイトにて受け付ける。
東京弁護士会は2026年7月29日と30日の2日間、小学5年生から高校3年生を対象とした「2026夏休みジュニア・ロースクール」を弁護士会館などで開催する。模擬裁判や裁判傍聴などを通じて、法律や社会の仕組みについて学ぶ。参加無料、事前申込制で、応募多数の場合は抽選となる。
日本ユニセフ協会は2026年8月4日、小学5年生から中学3年生を対象とした「ユニセフ夏休み講座」を開催する。世界の子供たちやユニセフの活動について学びながら、「子どもの権利」と世界の課題について考えるプログラムで、参加費は無料。定員は60名で、定員になり次第募集を締め切る。
日本漢字能力検定協会は、思いを託した漢字1字を贈る第14回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を2026年6月1日に開始した。小学生から一般まで4部門を設け、応募締切は9月18日。漢字を通じて絆を深め、言語化力や思考力、表現力を育むことを目的としている。結果発表は2027年1月下旬、表彰式は3月に行われる予定だ。
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