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国立青少年教育振興機構は、言語活動推進フォーラム「ことばと体験のキッズフェスタ」in東京を1月28日にイイノホール&カンファレンスセンターで開催する。「かいけつゾロリ」作者の原ゆたか氏の講演会や新聞、絵本づくりなども体験できる。入場無料。
東京大学「健康と医学の博物館」は、第11回企画展「縁の下で身体を支える腎臓―生体恒常性の不思議―」を2017年4月9日まで開催する。腎臓がもつさまざまな側面を知り、縁の下のはたらきを理解することができる。対象は小学生以上。事前予約不要。入場無料。
東京都は12月3日、井の頭恩賜公園で「井の頭池生きもの博(池博)」を開催する。かいぼり後の池に生息する生き物の展示や、池のワナ上げ体験イベントに興じるチャンスだ。60年の眠りから覚めた水草「イノカシラフラスコ」も展示予定。
関西エアポートは、12月3日に北欧のフィンランドを体感できる「フィンランド・デイ」を開催する。1日を通じて日本でフィンランドを体感してもらうイベントで、フィンランドに関して学ぶセミナーや、フィンランドの手芸文化を体験できるワークショップなどを実施予定。
はまぎん こども宇宙科学館は、2016年12月23日から2017年1月29日まで冬の企画展「南極ってどんなとこ?」を開催する。期間中は南極大陸に関する特別展示やペーパークラフトコーナーのほか、小学生親子対象の特別講演などを実施予定。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究所と伊勢市立小俣図書館は11月26日、伊勢市立小俣図書館2階ホールで小学4年生~中学3年生と保護者を対象に「宇宙学校・いせ」を開催する。申込みは先着240名、参加無料。
東京証券取引所では、2016年12月27日から2017年1月6日にかけて、暮らしと経済の結びつきについて学ぶ親子講座を開催する。小学4年生から中学3年生とその保護者が対象。経済教室とともに東証・日銀見学会も実施する。参加は無料。
CANVASは、親子向けワークショップ「クリスマスモビールづくり」を東京・赤坂のTechShop Tokyoで12月3日に開催する。対象は小学1年から6年生とその保護者で、参加費は1,500円(税込)。申込み締切りは11月25日。
朝日新聞社は12月24日、小学4年生~6年生とその保護者を対象とした「冬休み親子ふれあい見学会」を開催する。参加費は無料。参加申込は11月30日まで、メールで受け付けている。
留学ジャーナルは12月、東京・大阪・名古屋・広島・福岡の5会場で「大学進学を視野に入れた小・中・高校時代の海外留学説明会」を開催する。参加費は無料だが、セミナーの参加には事前に申込みが必要。申込みはWebサイトや電話で受け付けている。
東京大学工学部は、12月11日に第23回東大テクノサイエンスカフェとして「暮らしのエネルギーを学ぼう」を開催する。対象は小学5年生~中学生までの定員30名で、参加費は無料。12月2日午後1時までにWebサイトから申し込む。
国際基督教大学(以下ICU)は、ICUキッズ・カレッジ2016冬講座を12月17日~2月11日の期間中に4回開講する。対象は、小学4年生~中学3年生の子どもとその保護者。子どもだけでも参加できる。アクティブラーニング型教育プログラム。
パナソニックセンター東京は12月の週末、小学生対象のイベントを開催する。備長炭を使った燃料電池づくりや、コイルと磁石を使った電気の実験、エネルギーの不思議を体感できる。いずれもイベントも入場無料、事前申込制。
Appleは、12月5日~11日の期間中に実施する「Hour of Codeワークショップ」の受講登録を、世界全487店舗のApple Storeで開始した。コンピューターサイエンスの基礎をCode.orgのプログラミング教材を用いて学ぶ。推奨年齢は6歳以上。参加無料。
日本科学未来館では12月3日と4日、NHKの科学番組が集結するイベント「NHKサイエンススタジアム2016」を開催する。番組の公開生放送や公開収録、番組の世界を体感できる展示や実験など、子どもから大人まで科学の魅力に触れることができる。入場自由、参加無料。
宇宙エレベーターロボット協議会は11月20日、日本科学未来館で「第4回宇宙エレベーターロボット競技会」の全国大会を開催する。小中高生による全76チームが出場し、レゴマインドストームで制作したロボットを用いて競技する。入退場自由。
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