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横浜市教育委員会は8月17日・18日、「子どもアドベンチャー2016」を開催する。企業、NPO法人、大学、公的機関などの協力を得て、82のプログラムが実施される。対象は横浜市内在住・在学の小中学生。
NTT東日本が運営する文化施設NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では7月16日~8月31日、ICCキッズ・プログラム2016「気づきフィルター メディア・アートの要素を探してみよう」を開催する。入場無料。
つくば市の「地図と測量の科学館」は、「測量の日」の特別企画として7月3日、「遊んで学んで地図と測量の世界2016」を開催する。直径32メートルのパラボラアンテナ「VLBI」のガイドツアーや地図に関する講演会、体験型のイベントなど盛りだくさんの内容。参加は無料。
京都大学総合博物館は、昆虫学の最前線を紹介する企画展「虫を知りつくす~京都大学の挑戦~」を、7月13日から10月23日まで開催する。期間中には京大教授らによる特別講演会やガチャポンクイズも実施される。
アサヒビールは7月~8月、全国8工場で「夏休み親子見学ツアー ~飲んだあとの容器ってどうなるの?~」を開催する。対象は小学生とその家族。参加費は無料。申込みは、電話もしくはホームページにて先着順で受け付けている。
武蔵野銀行は、お金の大切さや銀行の役割などについて学ぶ金融教室「目指せ日本一の銀行員~武蔵野銀行のお仕事体験~」を8月に埼玉県内の19店舗の会場で開催する。対象は地域に住む小学4~6年生。7月1日まで参加を受け付けている。
NTTデータは、小学生と保護者を対象としたプログラミング教室を7月30日と31日に開催する。これまでの入門コースと挑戦コースに加え、新たに車型ロボットを動かす「ロボットプログラミングコース」を実施する。いずれも参加費は無料で事前申込みが必要。
夏休みの体験イベント「NTTドリームキッズネットタウン2016」が7月から8月にかけて、東京・大阪・札幌・福岡の4都市で開催される。対象は、小学3~6年生。情報通信の仕組みやサービスを楽しく学んで体験でき、自由研究の課題にもぴったりのイベントだという。
「知的人材ネットワーク・あいんしゅたいん」と京都大学理学部は、親子理科実験教室の夏休み第1弾を8月6日・7日に開催する。科学の授業として定評がある仮説実験授業の研究をもとにした実験で、「音の不思議を楽しもう!」がテーマ。小学生を対象に42名を募集している。
教育出版の旺文社は、「第60回全国学芸サイエンスコンクール(通称:学コン)」の作品募集を6月14日より開始した。募集対象は、海外の日本人学校在籍者を含む全国の小・中・高校生。締切りは9月28日消印有効。
CANVASと嘉穂無線は8月20日・21日、「ワークショップコレクションin福岡」を開催する。世界最大級のこどもの創作イベントで、100近くのワークショップの出展が予定されている。入場料は無料だが、一部のワークショップでは材料費が必要。
六本木ヒルズ・アークヒルズ・虎ノ門ヒルズは7月16日から8月28日までの期間、夏期限定イベントとして子どもたちの創造力を育む「キッズワークショップ2016」を開催。話題のプログラミング体験や最新テクノロジー体験など、全60種類約270講座の多彩なプログラムを実施する。
東京都教育委員会は、「平成28年度都立学校公開講座」の7・8月募集開始分の講座一覧を公表した。スポーツから教養まで幅広い講座内容で、小中学生や親子向けにも理科教室や天文教室、プログラミング講座などが開講される。
進学相談会2016「城東地区私学フェア」が7月18日、東京都墨田区のすみだ産業会館で開催される。江戸川女子高等学校、日本大学第一中学・高等学校など、城東地区の私立学校14校が参加し、最新の学校情報を提供する。
青山学院大学は8月3日、小学4~6年生を対象に「青学夏休みこどもサイエンス教室~理工学部の研究室に行ってみよう!~」を開催する。理工学部の研究室で、3種類のサイエンス教室やキャンパスツアーを体験することができる。受付開始は7月4日より。
理科実験教室のサイエンス倶楽部は、夏休み限定の「特別実習」や「野外実習」を開催する。対象は幼児~高校生と幅広く、一般の参加も可能。申込みはWebサイトより受け付けている。一般の「野外実習」参加希望者は、資料を請求し申し込む。
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