advertisement
advertisement
まちづくり三鷹は2022年7月~8月、三鷹産業プラザにて小中高生を対象とした「Rubyプログラミング講座」を開催する。定員は先着順で各コース10名程度。参加費は教材費込みで6,600円~8,800円。
埼玉県下水道公社では、小学生と保護者を対象に「夏休み親子下水道教室」を県内5か所の水循環センターを開催する。施設見学や水質実験を行い、水の循環や下水処理の仕組みなどを親子で楽しみながら体験、学習する。
サステナビリティ経営の実現を目指す森永乳業は、「おいしいと健康」を両立する ヨーグルトをテーマに、オンライン工場見学(8月5日・完全予約制)と学研キッズネット上でのコンテンツ公開(7月1日より)を実施する。対象は小学生以上。いずれも無料。
NPO法人グリーンバードは、2018年にスタートした「海の自由研究フェス」を2022年7月16日・17日に東京・渋谷で主催する。各種ワークショップ、トークショー、上映会等のさまざまなコンテンツをラインナップ。対象は小学生。参加無料。
体験マッチングプラットフォーム「aini(アイニ)」は、天文好きな子供を対象に、コミュニティ「国立天文台のこども天文博士教室」を開講する。参加費は月5,000円。対象年齢の目安は小学校3年生以上。月1回開催されるオンライン授業には家族でも参加できる。
学年やスキルに関係なくエントリーできる、小学生対象の「プログラミングスタジアム」が2022年も開催される。本イベントで審査員を務めるヴィリング代表取締役の中村一彰氏に、プログラミングを通じて子供たちが育みたい力、イベントに挑戦する意義について聞いた。
警察庁は、子供に警察の仕事や交通安全を学んでもらうため「けいさつの仕事を知ろう」をテーマに、「こども霞が関見学デー」を8月3日に実施すると発表した。
小学館集英社プロダクションとブックハウスカフェは2022年7月24日、脳科学者・茂木健一郎氏が京大の動物博士と考える「サルのふしぎ・ヒトのふしぎ」を開催。ブックハウスカフェ店舗参加とオンラインでの、ハイブリッドで実施する。
国立科学博物館筑波実験植物園は、2022年7月23日から31日まで、「夏休み植物園フェスタ」を開催する。会期中毎日開園。入園料は一般320円、高校生以下・65歳以上は無料。1日先着50名にプレゼントもある。
私学妙案研究所は2022年7月26日と27日、「夏休み自由研究フェスタ2022」を横浜新都市ビルにて無料開催する。私立中学や教育関連企業がブースを出展。7月30日~8月3日には、Zoomでオンライン体験講座も開催する。参加無料。事前予約制。
六甲高山植物園は伊丹市昆虫館の協力のもと、2022年7月16日から9月25日の期間、子供向けのイベント「しょくぶつとむし」を開催する。植物と虫の深い関わりについて学ぶことができる。
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)は2022年7月23日~8月28日の期間、最新のメディア・アートに触れる「ICC キッズ・プログラム2022 どうぐをプレイする Tools for Play」を開催する。ICCでのリアル展示とオンライン展示を実施。入場、体験ともに無料。
東北大学サイエンスキャンパスは2022年7月27日、小学4年生~中学3年生を対象に、体験型科学教室「オープンキャンパスラボツアー」をオンライン開催する。申込締切は7月18日、定員50人。定員を超えた場合は抽選となる。
進学相談.comは2022年7月9日、「ついダメ出しから卒業!夏期講習代を無駄にしない!やる気を引き出す3Step」のオンライン講演会を開催する。講師はタノクラアカデミー教務主任・英語講師の湯山千香(ゆやまちか)氏。
KCJ GROUPは、2022年夏に子供の職業・社会体験施設の「キッザニア甲子園」と「キッザニア東京」にて、SDGsをテーマに食品ロスの現状を学ぶ「サーキュラーフードセンター」とサンゴの未来について考える「サンゴ未来研究所」の2つのパビリオンを期間限定でオープンする。
東京都と東京都歴史文化財団らは2023年3月まで、小中高生を対象に、能楽・長唄・三曲・日本舞踊のプロが直接指導する本格的な体験プログラム「キッズ伝統芸能体験」を実施する。開始日はコースにより異なる。申込期間は7月1日~8月15日。参加費は1万5,000円(税込)。