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お茶の水女子大学理学部が主催する「宇宙講演会」が12月26日、JAXAや国立天文台教授も登壇して、同大学講堂で開催する。申込み不要で入場は無料。保護者同伴であれば小学生以下でも参加できる。
京都大学理学研究科附属天文台と花山星空ネットワークは11月1日、「花山天体観望会『太陽』」を開催する。ソーラープロジェクターやHα太陽望遠鏡などを使い太陽黒点や太陽スペクトルなどを観察する。対象は小学生以上。事前に申込みが必要。
日本科学未来館は、11月7日から15日までの期間、地球環境とテクノロジーをテーマにしたイベント「地球合宿2015―テクノロジーで人類を守れるか!?」を開催する。会期中は、ストックホルム大学教授による特別講演やお泊まりナイトツアーなどさまざまなイベントが催される。
多摩六都科学館では11月8日、「プラネタリウムで考古学~キトラ古墳の星空が語るもの~」を開催する。キトラ古墳の石室内部の写真をドームスクリーンに投影するほか、講演会を実施。対象は中学生以上、事前申込制。参加費は入館料のみ。
防災科学技術研究所は 「高校生のための6時間で分かる気象災害講座」を、11月3日、東京千代田区の日本教育館で開催する。若い世代が気象災害について正しい知識を身につけるのがねらいで、高校生をはじめ、中学生や一般の参加も可能。参加費無料、要事前登録。
ニュージーランド大使館エデュケーション・ニュージーランドは、六本木ヒルズアカデミーヒルズにて「ニュージーランド留学フェア2015」を開催する。日時は10月11日午後1時から5時半まで。
カスペルスキーとCODE BLUE実行委員会は、若手セキュリティ人材の育成を支援すると発表した。CODE BLUE事務局では、若手のキャリアパスの一助となるインターンの受け入れなども計画している。
秋に学園祭が行われる大学が集結しPRする合同イベントが10月3日、新宿で行われる。早稲田、東洋英和女学院、上智ら大学10団体が参加し、演奏やミスコンなどでそれぞれの魅力をアピールする。
国立感染症研究所は、一般公開を10月3日に実施する。写真展や標本展示のほか、病原体模型の組立てやゲームコーナーなど小学生が楽しめるイベントもある。入場無料。参加予約不要。講演、ラボ見学などは先着順。
iaeグローバルは、10月3日に新宿エルタワー30階(東京都新宿区)にて「WEF2015 留学フェア」を開催する。大学・語学学校など世界の海外教育機関が参加し、個別相談ブースや留学体験者と直接話す機会を設ける。入場無料。
国立天文台は9月16日、国際天文学連合が行っている太陽系外惑星系の名前の投票について、ホームページに掲載。命名の対象は47天体、インターネットから投票に参加できる。投票期限は11月1日(日本時間)まで。
「Because I am a Girl」キャンペーンを展開するプラン・ジャパンは、国際ガールズ・デーイベント「羽ばたけ!世界の女の子」を、10月11日に国連大学ウ・タントホールにて開催する。入場無料だが、Webサイトから事前申込みが必要となっており、先着300名まで。
金沢工業大学の学生プロジェクト「月見光路(つきみこうろ)プロジェクト」は、9月18日から20日まで金沢市片町で開催される「サイガワあかりテラス」に協力し、犀川大橋そばのエリアを星あかりの幻想的な空間で演出する。
早稲田大学は、11月7日、8日に開催される早稲田大学の学園祭「早稲田祭2015」において、メインインフォメーションと南門インフォメーションの2か所にて手話による案内を開始する。
日本機械学会は9月13日から16日まで北海道大学工学部札幌キャンパスにて年次大会を開催する。2015年のキャッチフレーズは「Be Ambitious!~機械工学の新たな挑戦~」。
ヨーク国際留学センターは、大学生だからこそできる1年間の留学について詳しく紹介する「大学生の1年間留学セミナー」を9月26日に開催する。参加は無料、参加には事前の申込みが必要。
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